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2010/03/15

moblin 2.1 その後1

moblin 2.1
再度トライしてみた。

ext2フォーマットではインストールできず、
ext3で、Chameleonから見えず、

ext3を設定してしまうと、OSX側(ディスクユーティリティ)から削除できず、
(グリグリしていたら、またパーティションテーブル壊れたした)

moblinのデュアルブートは、もちょっと研究が必要っぽい。


と、OSX←→Win用にFATパーティションを用意すると、ファイルのやりとりがらくちん
と思い、OSX側からFATパーティションを作ったのだが、
そもそもGPT(GUID)のつもりでも、Win側からはMBRに見えているようで、
現状、EFI / OSX(NFS+) / Win7(NTFS) / XP(NTFS) / FAT だと、
FATの部分が5番目になってしまって、結局見えない。
(MBRでは、プライマリーは、4つまで。を後になって気がついた。)
Win側から拡張フォーマットすればいいのかな?
また、パーティションマップ壊してしまいそう。

2010/03/09

moblin-2.1 + mini10v

moni10vに
moblin-2.1-final-20091103-002
入れてみた。

GUIDなので、現状を生かしたまま、パーティションを整理して、、
なにげに、moblinのbootloaderも入れてしまったので、
インストール後、再起動したら、Chameleonのbootloaderが見えなくなってしまって、
ちょっと焦る。

Chameleonの入っているUSB-HDDから再起動後、7を起こし、diskpartでOSXをactiveに、
無事、元に戻ったけど、、、

Chameleonからmoblinが見えるものと思っていたのだが、ダメみたい。
moblinインストールの時のフォーマットが悪かったのかなぁ?
日を改めてトライしてみよう。

mini10vのwifiの生かし方はここ。
http://osx86sv.wordpress.com/2009/11/07/dell-mini10v-and-moblin-v-2-1-wifi-fix/

そいえば、ウチのmini10vでOSXを起動するのに1分以上かかってしまう。
↓ここでは、20秒そこそこで起きているようだけど、
http://osx86sv.wordpress.com/2009/12/31/osx-10-6-2-snow-leopard-on-dell-mini10v/
うむむ。