自分用メモ。
Windows 7
Windows Update KB3033929 が失敗してしまう。
KB3033929 を個別ダウンロードしてインストールしようとしても「お使いのコンピューターには適用できません」
ぐぐってみたら、Dualbootのところでつっかえているみたい。
Windows7側、ディスクの管理で、Windows側を「アクティブ」にしたら、インストールできた。
(以前にも「アクティブ」にしておかないとインストールできないものがあったような。)
osx86 chameleon bootloaderでは、上記設定でもOSx86の選択、起動は無問題。
2015/03/21
2013/03/11
久しぶりにOSX86 / DELL Studio 1558
DELL Studio 1558
CPU: Core i7 1.6GHz
Memory: 6GB
Graphics: ATI Mobility Radeon HD 5470 (1920x1080)
Wifi:DW1397(BCM94312HMG) → Atheros AR5B95(AR9285)に交換
iAtkos ML2 (OSX 10.8.2 / Mountain Lion) と、Windows7のデュアルブート
の夢を見た時の、覚え書き。
iAtoks ML2 (DVD版)の用意。
# DVDからの起動に、10分以上かかる。
# DVD-DLの焼きが甘いのか、何がいけないのかわからないけど、
# DVD起動に失敗することがある。
# 話は違うけど、DVD-DLに焼いたWin7とかも、インストールに失敗することがある。
# DVD-DLって、不安定? 低速で焼いておけばいいのかな?
# 今回は、DVD-DLに焼いたけど、USBメモリ版もあるようだ。
HDDは、Win7のインストールDVDから、パーティションを切っておく。
(MBR/ システム予約,NTFS,HFS+の順)
# Mac側で「システムで予約済」パーティションが表示されてしまう。
# →Win側、MiniTool Partition Wizardでhidden設定をしたら表示されなくなった。
インストール時のカスタム設定で、標準に加え、
[-]Patches
[-]Mac Model
[x]MacBook Pro 9.1
[-]Drivers
[-]Main Hardware
[x]Hardware Sensors
[x]PS/2
初回起動時に8分割に表示されてしまうが、
なんとか、初回設定をやり過ごし、
システム環境設定、ディスプレイの設定で、1920x1080 60Hzに設定する。
■ RADEON Mobility 5470のドライバーは、
http://www.osx86.net/downloads.php?do=file&id=3043&page=2
Extra/org.chameleon.boot.plist
------------------------------
<key>ATIConfig</key>
<string>Eulemur</string>
<key>GraphicsEnabler</key>
<string>Yes</string>
------------------------------
■ サウンドドライバーは、
VoodooHDA-2.7.3.pkg
■ Wifiは、OSインストール前に交換してあったので、自動認識。
■ JISキーボード
システム環境設定→キーボード→キーボードの種類を変更
から、指定されたキーを押して、JISキーボードに変更。
# たまに、設定を忘れる?
→PSJ.keylayout.zipで対応。
■ バッテリー表示
VoodooBattery.zip
予備のため、USBメモリからOSXが起動できるように、こちらにもインストール。
ソフトウエアアップデート
2011/3/11時点でのアップデート適用しても、無事だった。
後、Windows7新規インストール。
もちろん、Win側から起動してしまう。
diskpartのactive設定では、OSX86側から起動できるように変更できなかった。
予備のUSBメモリからOSX86起動。
Chameleon Wizard
で、Chameleonを再インストール。
デュアルブート完成。
問題点
まだ、数時間しか検証していないので、後で不具合見つかるかも。
CPU: Core i7 1.6GHz
Memory: 6GB
Graphics: ATI Mobility Radeon HD 5470 (1920x1080)
Wifi:DW1397(BCM94312HMG) → Atheros AR5B95(AR9285)に交換
iAtkos ML2 (OSX 10.8.2 / Mountain Lion) と、Windows7のデュアルブート
の夢を見た時の、覚え書き。
iAtoks ML2 (DVD版)の用意。
# DVDからの起動に、10分以上かかる。
# DVD-DLの焼きが甘いのか、何がいけないのかわからないけど、
# DVD起動に失敗することがある。
# 話は違うけど、DVD-DLに焼いたWin7とかも、インストールに失敗することがある。
# DVD-DLって、不安定? 低速で焼いておけばいいのかな?
# 今回は、DVD-DLに焼いたけど、USBメモリ版もあるようだ。
HDDは、Win7のインストールDVDから、パーティションを切っておく。
(MBR/ システム予約,NTFS,HFS+の順)
# Mac側で「システムで予約済」パーティションが表示されてしまう。
# →Win側、MiniTool Partition Wizardでhidden設定をしたら表示されなくなった。
インストール時のカスタム設定で、標準に加え、
[-]Patches
[-]Mac Model
[x]MacBook Pro 9.1
[-]Drivers
[-]Main Hardware
[x]Hardware Sensors
[x]PS/2
初回起動時に8分割に表示されてしまうが、
なんとか、初回設定をやり過ごし、
システム環境設定、ディスプレイの設定で、1920x1080 60Hzに設定する。
■ RADEON Mobility 5470のドライバーは、
http://www.osx86.net/downloads.php?do=file&id=3043&page=2
Extra/org.chameleon.boot.plist
------------------------------
<key>ATIConfig</key>
<string>Eulemur</string>
<key>GraphicsEnabler</key>
<string>Yes</string>
------------------------------
■ サウンドドライバーは、
VoodooHDA-2.7.3.pkg
■ Wifiは、OSインストール前に交換してあったので、自動認識。
■ JISキーボード
システム環境設定→キーボード→キーボードの種類を変更
から、指定されたキーを押して、JISキーボードに変更。
# たまに、設定を忘れる?
→PSJ.keylayout.zipで対応。
■ バッテリー表示
VoodooBattery.zip
予備のため、USBメモリからOSXが起動できるように、こちらにもインストール。
ソフトウエアアップデート
2011/3/11時点でのアップデート適用しても、無事だった。
後、Windows7新規インストール。
もちろん、Win側から起動してしまう。
diskpartのactive設定では、OSX86側から起動できるように変更できなかった。
予備のUSBメモリからOSX86起動。
Chameleon Wizard
で、Chameleonを再インストール。
デュアルブート完成。
問題点
- 起動時にCDメディアが入っていないと、起動後にCDを入れても吸い込まない。
- →ディスクユーティリティを起動すると、認識する。
- OSX86起動時、たまにカーネルパニックになる。
- ディスクユーティリティから、アクセス権修復したら、収まったか?
- スリープの設定がうまくいかず、スリープ時に画面が真っ白になる。
まだ、数時間しか検証していないので、後で不具合見つかるかも。
2011/05/01
OSX86 + XP + 7 / MBR
やっと復旧しました。
いままでGUID(GPT)で3色にしていたのですが、(いまさら)MBRでやってみました。
GUID環境で(windows側をいじるのに)WinCloneを使うのが、楽ちんなように見えたのですが、
なんだかOSX側の環境が変わってきているせいか、HDD間をコピーするのに10時間以上かかってしまい、
と、なにかとパーティションマップが壊れる気がして、MBRでやってみようと。
いろいろ試行錯誤しました、(ずいぶん時間がかかってしまいました。)
結局、
1.とりあえずOSXをUSB-HDDにインストール。
NetbookInstallerしておいて、USB-HDDから起動できるようにしておく。
2.Windows7のDVDから起動。パーティションを切る。
100MBの予約パーティションができてしまうが、気にせず、
(320GBのHDDで) XP用 64GB、7用 128GB、OSX用(とりあえずFATで) 残りと切る。
で、7は、インストールせず、終了する。
3.XPのCDから起動。
インストール先の指定の時に、その100MBを削除する。
再度、起動しなおして、次の64GBが「C:」になっていることを確認の上、
XPをインストールする。
4.XPのインストールが一通り終わったら、7のDVDから起動。
次のパーティションにインストール。
5.内蔵HDDから起動すると、XPと、7のデュアルブートになっている。
XP側にあるbootmgrと、bootフォルダを7側に移動する。
6.USB-HDDのOSXをDiskUtilityを使って、最後のパーティションに復元する。
もちろん、NetbookInstallerしておく。
7.内蔵HDDから起動すると、OSX、XPは、無問題で起動するが、
7の起動時にOS選択メニューが出てきてしまうので、EasyBCDで
選択メニューをスキップする設定にする。
先頭の100MBは、無効になってしまうけど、しょがないっすよね。
後、例によって、Cameleonのテーマの書き換え、日本語キーボードの書き換えをして、やっとなんとかです。
なんかGUIDに比べてOSX側の動きが遅いような気がするのは、HDDのパーティション位置の問題かな?
いままでGUID(GPT)で3色にしていたのですが、(いまさら)MBRでやってみました。
GUID環境で(windows側をいじるのに)WinCloneを使うのが、楽ちんなように見えたのですが、
なんだかOSX側の環境が変わってきているせいか、HDD間をコピーするのに10時間以上かかってしまい、
と、なにかとパーティションマップが壊れる気がして、MBRでやってみようと。
いろいろ試行錯誤しました、(ずいぶん時間がかかってしまいました。)
結局、
1.とりあえずOSXをUSB-HDDにインストール。
NetbookInstallerしておいて、USB-HDDから起動できるようにしておく。
2.Windows7のDVDから起動。パーティションを切る。
100MBの予約パーティションができてしまうが、気にせず、
(320GBのHDDで) XP用 64GB、7用 128GB、OSX用(とりあえずFATで) 残りと切る。
で、7は、インストールせず、終了する。
3.XPのCDから起動。
インストール先の指定の時に、その100MBを削除する。
再度、起動しなおして、次の64GBが「C:」になっていることを確認の上、
XPをインストールする。
4.XPのインストールが一通り終わったら、7のDVDから起動。
次のパーティションにインストール。
5.内蔵HDDから起動すると、XPと、7のデュアルブートになっている。
XP側にあるbootmgrと、bootフォルダを7側に移動する。
6.USB-HDDのOSXをDiskUtilityを使って、最後のパーティションに復元する。
もちろん、NetbookInstallerしておく。
7.内蔵HDDから起動すると、OSX、XPは、無問題で起動するが、
7の起動時にOS選択メニューが出てきてしまうので、EasyBCDで
選択メニューをスキップする設定にする。
先頭の100MBは、無効になってしまうけど、しょがないっすよね。
後、例によって、Cameleonのテーマの書き換え、日本語キーボードの書き換えをして、やっとなんとかです。
なんかGUIDに比べてOSX側の動きが遅いような気がするのは、HDDのパーティション位置の問題かな?
2011/04/11
OSX10.6.7その後 / HT-03Aその後
OSX86 10.6.7の音が鳴らない。
だったんですが、
Netbookinstaller 0.8.5preを当てなおしてみたり、
してたら、鳴るようになりました。
(どこでなるようになったか、よくわかっていない。)
で、10.6.7のアップデートでパーティションがズレてしまったので、
Win7 / XPをバックアップから復旧したのですが、
以前は GUID - OSX/7/XP/他、の順のところ、
7/XP/OSX/他、にしてみたら、まんまとXPが動きません。
仕事がバタバタしているのと、HT-03A君と遊んでいたりするので、
放置プレイです。
で、その、何故か入手してしまったHT-03A。
遅ればせながらのAndroid 2.3にしてみて、、
(2.3には、↓こちらを参考にさせていただきました。)
http://rhp.ninja-x.jp/review/Gingerbread/install.html
動くには動いたんですけど、遅すぎて、、ちょっと待てません。
で、2.2に戻して、
(2.2には、↓こちらを参考にさせていただきました。)
http://rtaki.blogspot.com/2010/09/ht-03a-22.html
なんだかスマホを楽しむというよりは、環境いじってる時間のほうが長かったりします。
だったんですが、
Netbookinstaller 0.8.5preを当てなおしてみたり、
してたら、鳴るようになりました。
(どこでなるようになったか、よくわかっていない。)
で、10.6.7のアップデートでパーティションがズレてしまったので、
Win7 / XPをバックアップから復旧したのですが、
以前は GUID - OSX/7/XP/他、の順のところ、
7/XP/OSX/他、にしてみたら、まんまとXPが動きません。
仕事がバタバタしているのと、HT-03A君と遊んでいたりするので、
放置プレイです。
で、その、何故か入手してしまったHT-03A。
遅ればせながらのAndroid 2.3にしてみて、、
(2.3には、↓こちらを参考にさせていただきました。)
http://rhp.ninja-x.jp/review/Gingerbread/install.html
動くには動いたんですけど、遅すぎて、、ちょっと待てません。
で、2.2に戻して、
(2.2には、↓こちらを参考にさせていただきました。)
http://rtaki.blogspot.com/2010/09/ht-03a-22.html
なんだかスマホを楽しむというよりは、環境いじってる時間のほうが長かったりします。
2011/03/31
OSx86 10.6.7 とりあえずご報告、
原発なんたらで、落ち着かない毎日です。
民主党やら、東電やらストレスたまります。
直接の被害がなくても、体調崩しちゃいます。
皆様もご自愛ください。
Docomo HT-03Aを2.1にしてみたり、
Dynabook MX/33にOSX入れてみたり、(結局、ビデオカードで詰まってます。)
ブログの更新遅くなっちゃいました。
遅ればせながら、10.6.7 入れてみました。
とりあえず、バックアップしてからと、
OSXは、バックアップできて、
WinCloneでWinをと、
7のパーティションは、何が悪いのか、数時間しても処理が進まず、
もう、面倒くさいからいいや。
XP側は、とりあえずバックアップできたようで、
ソフトウェアアップデートで、いっちゃえ。
また、ちょっと時間かかりましたが、無事起動。
(例によって、JISキーボード、テーマの追いかけして、)
OSX側は大丈夫。
7も大丈夫。
また、XPが動かない。
XPは、バックアップあるからいいやと、復元。
再起動。
あっ、XPのパーティション無い。
よくみたら、GUIDのはずなのに、MBRになっちゃってる。
OSXも含めて、全バックアップ、GUIDに変更の後、全リストアしなくちゃみたいです。(T^T)
(と、今のところ、スピーカーアイコンがグレーです。)
民主党やら、東電やらストレスたまります。
直接の被害がなくても、体調崩しちゃいます。
皆様もご自愛ください。
Docomo HT-03Aを2.1にしてみたり、
Dynabook MX/33にOSX入れてみたり、(結局、ビデオカードで詰まってます。)
ブログの更新遅くなっちゃいました。
遅ればせながら、10.6.7 入れてみました。
とりあえず、バックアップしてからと、
OSXは、バックアップできて、
WinCloneでWinをと、
7のパーティションは、何が悪いのか、数時間しても処理が進まず、
もう、面倒くさいからいいや。
XP側は、とりあえずバックアップできたようで、
ソフトウェアアップデートで、いっちゃえ。
また、ちょっと時間かかりましたが、無事起動。
(例によって、JISキーボード、テーマの追いかけして、)
OSX側は大丈夫。
7も大丈夫。
また、XPが動かない。
XPは、バックアップあるからいいやと、復元。
再起動。
あっ、XPのパーティション無い。
よくみたら、GUIDのはずなのに、MBRになっちゃってる。
OSXも含めて、全バックアップ、GUIDに変更の後、全リストアしなくちゃみたいです。(T^T)
(と、今のところ、スピーカーアイコンがグレーです。)
2011/01/07
netbookinstaller + OSX 10.6.6
10.6.6 出てました。myDELLminiのForumを見て、NBI085preが入っているなら、Software Updateでいける。
(というふうに読めた)ので、やってみた。
ソフトウェアアップデートから、画面に従って再起動。
Darwinの画面か、グレーバックでテキスト表示された後、
黒バックでしばらくテキストがスクロール、、、
も一回再起動。
無事起動しました。
App Storeも表示されます。
Chameleonテーマの修正、キーボードを修正して、いまのところセーフです。
とりあえず、ご報告まで。
2010/06/19
OSX86 起動高速化
10.6.4の情報を探してmyDELLMINIのForumをうろうろしていたら、
Bootup timeを何とかしたいスレがありました。
その中で、'TonymacX86 AppleHDA'を入れると吉。
と、ありましたので、やってみたら、、
速くなりました。
(今まで、電源ONからメニューバーが揃うまでとして、1分以上かかっていたのが40秒代に、
グルグルカーソル48回転から、18回転になりました。)
今のところ(まだ数時間しか試していませんが)、他に問題はなさそうです。
ついでに、音源問題もクリアになってくれると嬉しいです。
('Mac OS X Speeder'を入れて、無効になってしまう確率は減りましたが、まだ、たまに無効になっていました。)
こちらです。
http://tonymacx86.blogspot.com/2010/03/mac-os-x-1063-update.html
Download the 10.6.2-AppleHDAInstaller
Bootup timeを何とかしたいスレがありました。
その中で、'TonymacX86 AppleHDA'を入れると吉。
と、ありましたので、やってみたら、、
速くなりました。
(今まで、電源ONからメニューバーが揃うまでとして、1分以上かかっていたのが40秒代に、
グルグルカーソル48回転から、18回転になりました。)
今のところ(まだ数時間しか試していませんが)、他に問題はなさそうです。
ついでに、音源問題もクリアになってくれると嬉しいです。
('Mac OS X Speeder'を入れて、無効になってしまう確率は減りましたが、まだ、たまに無効になっていました。)
こちらです。
http://tonymacx86.blogspot.com/2010/03/mac-os-x-1063-update.html
Download the 10.6.2-AppleHDAInstaller
2010/06/17
osx86 10.6.4 続報
DELL INSPIRON mini10v,N280,2GB,250GB,A06の構成で、10.6.4 とりあえず、動きました。
http://www.meklort.com/?p=262
または、
http://www.mydellmini.com/forum/general-mac-os-x-discussion/21481-official-mac-os-x-10-6-4-update-thread.html
のpage 7 (#67)、
NetbookInstaller 20100616212351.app.zip
にて、他、コマンド入力することなく動きました。
無線LAN、サウンドも動いている模様。
JISキーマップは、初期化されたようなので、今から再設定。
えと、バックアップは忘れずに。
ご報告まで、
---------------------------------
むむむぅ、JISキーボード、いままでの手順で設定できない!困った。。。
→勘違いでした。
JISキーボード、動きました。
「¥」「ー」「無変換」「変換」キーも無問題です。
Labels:
10.6.4
,
mini10v
,
netbookinstaller
,
osx86
2010/05/21
OSX86 + mini10v スピーカーアイコン
ウチのmini10v、OSX86の時にスピーカーアイコンがグレーになってしまう
(音源が無効になってしまう)ことが、よくあって、、、
起こし直すと有効になったりしてたんだけど、
(ま、あんましスピーカー鳴らさないからいいっか、と、
勝手に自己解決してたです。)
Mac OS X Speederを入れたら、(今のところ)コンスタントに音源が使えるようになりました。
音源が不安定な人は、インストールしてみる価値があると思います。
あと、OSX用のソフトとして、paint系のものは、
(ま、Photoshop使っとけ、っていうことなんでしょうけど、)
フリーのは、これっていうのがなくて、、
当方は、pinta 0.3を使ってます。
0.3になってから、メニューバーの位置がOSXっぽくなりました。
(ショートカットキーは、ちぐはぐですが、)
(Quitで終了しないときは、ウインドウの[X]をクリックすると終了したりして、、
なんとも言えないところもありますが、)
(音源が無効になってしまう)ことが、よくあって、、、
起こし直すと有効になったりしてたんだけど、
(ま、あんましスピーカー鳴らさないからいいっか、と、
勝手に自己解決してたです。)
Mac OS X Speederを入れたら、(今のところ)コンスタントに音源が使えるようになりました。
音源が不安定な人は、インストールしてみる価値があると思います。
あと、OSX用のソフトとして、paint系のものは、
(ま、Photoshop使っとけ、っていうことなんでしょうけど、)
フリーのは、これっていうのがなくて、、
当方は、pinta 0.3を使ってます。
0.3になってから、メニューバーの位置がOSXっぽくなりました。
(ショートカットキーは、ちぐはぐですが、)
(Quitで終了しないときは、ウインドウの[X]をクリックすると終了したりして、、
なんとも言えないところもありますが、)
2010/05/06
OSX86 KernelPanicその後
バックアップから復旧できたハズなんだけど、
マウス、USBHDDが繋がっていると、KernelPanicになったり、
(外していると、起動したりする)
何度、NBIをインストールし直してみても音源が無効だったり、
UpdateExtraしただけで、KernelPanic、、、
こんな不安定だと、、、凹む。
結局、新規インストールした。
基本的には、バックアップがあるので、データが無くなっているわけじゃないし、
と、mini10vは、ファンレスで、静かでいいんだけど、
バックアップ、復旧を繰り返していると、
(最近、気温も上がってきたこともあって、)
istatで確認すると、CPU温度が 80℃だったりする。
(VGAコネクタの金属部分を触ると、結構熱い。)
(なんか、オーバーヒートでKernelPanic?とか疑ってみたり、、)
ノートクーラーって、(特にmini10vには)必要なのかな?
スマートなやつってないんだろか、、
マウス、USBHDDが繋がっていると、KernelPanicになったり、
(外していると、起動したりする)
何度、NBIをインストールし直してみても音源が無効だったり、
UpdateExtraしただけで、KernelPanic、、、
こんな不安定だと、、、凹む。
結局、新規インストールした。
基本的には、バックアップがあるので、データが無くなっているわけじゃないし、
と、mini10vは、ファンレスで、静かでいいんだけど、
バックアップ、復旧を繰り返していると、
(最近、気温も上がってきたこともあって、)
istatで確認すると、CPU温度が 80℃だったりする。
(VGAコネクタの金属部分を触ると、結構熱い。)
(なんか、オーバーヒートでKernelPanic?とか疑ってみたり、、)
ノートクーラーって、(特にmini10vには)必要なのかな?
スマートなやつってないんだろか、、
2010/04/30
Atom N280(1.66GHz)のOSX86でXbench
NetBookInstallerは、'RC2 (Released 04/??/2010)'
とか予定があったようだけど、更新されないし、
http://www.meklort.com/では、'Moving..'と書かれていて、、、
ニュースも無いもんで、ウチのmini10vベンチ取ってみた。
ベースマシン
DELL Inspiron mini 10v
Atom N280(1.66Ghz)
OSX 10.6.3 / Netbook-Installer 0.8.4 RC1
メモリー2G
HDD 250G
Results 48.21
System Info
Xbench Version 1.3
System Version 10.6.3 (10D573)
Physical RAM 2048 MB
Model MacBook4,1
Drive Type WDC WD2500BEVT-75ZCT2
CPU Test 30.90
GCD Loop 64.06 3.38 Mops/sec
Floating Point Basic 19.35 459.73 Mflop/sec
vecLib FFT 23.66 780.62 Mflop/sec
Floating Point Library 50.24 8.75 Mops/sec
Thread Test 50.76
Computation 45.15 914.71 Kops/sec, 4 threads
Lock Contention 57.95 2.49 Mlocks/sec, 4 threads
Memory Test 78.39
System 67.94
Allocate 81.36 298.79 Kalloc/sec
Fill 89.98 4375.15 MB/sec
Copy 48.19 995.42 MB/sec
Stream 92.63
Copy 91.83 1896.64 MB/sec
Scale 89.97 1858.74 MB/sec
Add 103.08 2195.80 MB/sec
Triad 87.14 1864.15 MB/sec
Quartz Graphics Test 62.69
Line 55.64 3.70 Klines/sec [50% alpha]
Rectangle 54.92 16.40 Krects/sec [50% alpha]
Circle 48.97 3.99 Kcircles/sec [50% alpha]
Bezier 62.11 1.57 Kbeziers/sec [50% alpha]
Text 141.81 8.87 Kchars/sec
OpenGL Graphics Test 99.84
Spinning Squares 99.84 126.65 frames/sec
User Interface Test 26.33
Elements 26.33 120.82 refresh/sec
Disk Test 60.91
Sequential 83.93
Uncached Write 91.16 55.97 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 107.68 60.92 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 51.28 15.01 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 126.50 63.58 MB/sec [256K blocks]
Random 47.81
Uncached Write 18.54 1.96 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 126.05 40.35 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 73.09 0.52 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 123.41 22.90 MB/sec [256K blocks]
http://db.xbench.com/compareindex.xhtml?sort=score#tableTop
から、Resultだけで判断すると、Power Mac G4(867x2)と、同等くらいかな。
【ポイント2倍】[ワケあり]SDX667-2G【PC家電_145P2】 ¥3,980
とか予定があったようだけど、更新されないし、
http://www.meklort.com/では、'Moving..'と書かれていて、、、
ニュースも無いもんで、ウチのmini10vベンチ取ってみた。
ベースマシン
DELL Inspiron mini 10v
Atom N280(1.66Ghz)
OSX 10.6.3 / Netbook-Installer 0.8.4 RC1
メモリー2G
HDD 250G
Results 48.21
System Info
Xbench Version 1.3
System Version 10.6.3 (10D573)
Physical RAM 2048 MB
Model MacBook4,1
Drive Type WDC WD2500BEVT-75ZCT2
CPU Test 30.90
GCD Loop 64.06 3.38 Mops/sec
Floating Point Basic 19.35 459.73 Mflop/sec
vecLib FFT 23.66 780.62 Mflop/sec
Floating Point Library 50.24 8.75 Mops/sec
Thread Test 50.76
Computation 45.15 914.71 Kops/sec, 4 threads
Lock Contention 57.95 2.49 Mlocks/sec, 4 threads
Memory Test 78.39
System 67.94
Allocate 81.36 298.79 Kalloc/sec
Fill 89.98 4375.15 MB/sec
Copy 48.19 995.42 MB/sec
Stream 92.63
Copy 91.83 1896.64 MB/sec
Scale 89.97 1858.74 MB/sec
Add 103.08 2195.80 MB/sec
Triad 87.14 1864.15 MB/sec
Quartz Graphics Test 62.69
Line 55.64 3.70 Klines/sec [50% alpha]
Rectangle 54.92 16.40 Krects/sec [50% alpha]
Circle 48.97 3.99 Kcircles/sec [50% alpha]
Bezier 62.11 1.57 Kbeziers/sec [50% alpha]
Text 141.81 8.87 Kchars/sec
OpenGL Graphics Test 99.84
Spinning Squares 99.84 126.65 frames/sec
User Interface Test 26.33
Elements 26.33 120.82 refresh/sec
Disk Test 60.91
Sequential 83.93
Uncached Write 91.16 55.97 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 107.68 60.92 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 51.28 15.01 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 126.50 63.58 MB/sec [256K blocks]
Random 47.81
Uncached Write 18.54 1.96 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 126.05 40.35 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 73.09 0.52 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 123.41 22.90 MB/sec [256K blocks]
http://db.xbench.com/compareindex.xhtml?sort=score#tableTop
から、Resultだけで判断すると、Power Mac G4(867x2)と、同等くらいかな。
Labels:
mini10v
,
netbookinstaller
,
osx86
2010/04/04
OSX86 Safe Mode
既知のことなのかもしれないけど、たまにセーフモードにして、
余計なキャッシュをクリアしておくと、動きがスムーズになるらしい。
ちょっとやってみようと、、
Shift押下起動すると、Safe Modeになる。
ハズなんだけど、OSX86では(ここにあるmini10vでは)ならない。
Chameleonでは、Spaceキーで Boot promptの入力ができるので、
そこに'-x'を入力すると、Safe Modeになるようだけど、
ウチのは、Themeを変えてあって、、、
Space押すと、画面にノイズが入るだけで、入力できない。
(ずいぶん前から気になってはいたんだけど放置していた)
theme.plistを確認してみたら、'bootprompt_pos_x'が'%50'とか書いてある。
なんか変。
Chameleonの本家に行って、theme.plistの書式を確認し、修正。
無事、promptの表示、'-x'の入力、Safe Mode起動ができるようになった。
で、パスワードの入力を要求されるんだけど、
パスワードの入力ができない。(キーボード、マウスが動かない)
ど、ど、どうすれば、悩んでいたら、入力できるようになった。
(ずいぶん時間がかかった。)
その後、OS起動がちょびっと速くなって、描画もちょっと速くなったような、
余計なキャッシュをクリアしておくと、動きがスムーズになるらしい。
ちょっとやってみようと、、
Shift押下起動すると、Safe Modeになる。
ハズなんだけど、OSX86では(ここにあるmini10vでは)ならない。
Chameleonでは、Spaceキーで Boot promptの入力ができるので、
そこに'-x'を入力すると、Safe Modeになるようだけど、
ウチのは、Themeを変えてあって、、、
Space押すと、画面にノイズが入るだけで、入力できない。
(ずいぶん前から気になってはいたんだけど放置していた)
theme.plistを確認してみたら、'bootprompt_pos_x'が'%50'とか書いてある。
なんか変。
Chameleonの本家に行って、theme.plistの書式を確認し、修正。
無事、promptの表示、'-x'の入力、Safe Mode起動ができるようになった。
で、パスワードの入力を要求されるんだけど、
パスワードの入力ができない。(キーボード、マウスが動かない)
ど、ど、どうすれば、悩んでいたら、入力できるようになった。
(ずいぶん時間がかかった。)
その後、OS起動がちょびっと速くなって、描画もちょっと速くなったような、
2010/02/28
mini10v / 7 + XP + OSX (SL) triple-boot
動きましたぁ!(って、夢です。)
mini10v / 7 + XP + OSX (SL) triple-boot
(tripleというと、普通はOSX+Win+Ubuntuか?)
結局、現状 GPT(GUID)で (OSX[hfs+] / 7[ntfs] / XP[ntfs] / その他[hfs+] の順)
Wincloneは、
・Use "special" compressed image..
を選んでおいた方が良いのかな?
MBRの上でXPをインストールした後、
USB-HDDのOSX、Wincloneから吸い上げ、
GUIDに切り直した後、Restoreし直し、
diskpartで、activeの場所を変えて、、、、
何度も何度も失敗、いろいろなパターンでインストールしたので、手順かけないっす。
--------------------------------
Dell.jpのmini10v
¥24,880のは、なくなっちゃいました。
内容変わらず、1万円アップの¥34,980になりましたね。
mini10v / 7 + XP + OSX (SL) triple-boot
(tripleというと、普通はOSX+Win+Ubuntuか?)
結局、現状 GPT(GUID)で (OSX[hfs+] / 7[ntfs] / XP[ntfs] / その他[hfs+] の順)
Wincloneは、
・Use "special" compressed image..
を選んでおいた方が良いのかな?
MBRの上でXPをインストールした後、
USB-HDDのOSX、Wincloneから吸い上げ、
GUIDに切り直した後、Restoreし直し、
diskpartで、activeの場所を変えて、、、、
何度も何度も失敗、いろいろなパターンでインストールしたので、手順かけないっす。
--------------------------------
Dell.jpのmini10v
¥24,880のは、なくなっちゃいました。
内容変わらず、1万円アップの¥34,980になりましたね。
2010/02/27
mini10v / XP + OSX (snow) デュアルブート
前に、XP+OSXのdualは「ちゅるっと」と書いたんで、
(前回は、誰かの手順通りにインストールしたんだな、これが。)
自分勝手に、も一度インストールしてみたら、なんだか、全然ダメダメ。
ジタバタしていたら、パーティションテーブル壊れるし、
(GUIDとMBRがゴチャゴチャになってしまった。)
(USB-HDDのOSXから起こしたら、中が見えたので、速攻backup。)
気を取り直して、再々(何度目かの)インストール。
USB-HDDにOSXをインストールしておいて、
内蔵HDDにMBRパーティション
FATにしておく
そこにXPをインストール
上記パーティションをFAT32でクイックフォーマット
XPインストールが終わったら、USB-HDDから起動
DiskUtilityで、XPパーティションをimgファイルに変換
(↑Wincloneで、なぜか変換できない)
内蔵HDDをGUIDパーティション
USB-HDDから、OSXをCCCでコピー
・・・・・・
↑まんまと玉砕しました。
気を取り直してもう一度、、、
内蔵HDDにMBR
1番目:Mac
2番目:FATにしておく
2番目にXPをインストール
上記パーティションをNTFSでクイックフォーマット
XPインストールが終わったら、USB-HDDから起動
USB-HDD上の、OSXをCCCで1番目にコピー
NetbookinstallerでChameleonをインストール
内蔵HDDから起動すると、XPが立ち上がるので、
cmd
diskpart
select disk 0
select partition 1
active
quit
再起動
Chameleonから、デュアルで動いた。
、のところまではよかったんだけど、
これでよしとするのか、、
OSX/XP/7までのtriple-bootしたいんですけど、
そすると、Wincloneが使えると、便利なんですけど、、なんだかエラー
MBRには、ダメなのか?
(前回は、誰かの手順通りにインストールしたんだな、これが。)
自分勝手に、も一度インストールしてみたら、なんだか、全然ダメダメ。
ジタバタしていたら、パーティションテーブル壊れるし、
(GUIDとMBRがゴチャゴチャになってしまった。)
(USB-HDDのOSXから起こしたら、中が見えたので、速攻backup。)
気を取り直して、再々(何度目かの)インストール。
USB-HDDにOSXをインストールしておいて、
内蔵HDDにMBRパーティション
FATにしておく
そこにXPをインストール
上記パーティションをFAT32でクイックフォーマット
XPインストールが終わったら、USB-HDDから起動
DiskUtilityで、XPパーティションをimgファイルに変換
(↑Wincloneで、なぜか変換できない)
内蔵HDDをGUIDパーティション
USB-HDDから、OSXをCCCでコピー
・・・・・・
↑まんまと玉砕しました。
気を取り直してもう一度、、、
内蔵HDDにMBR
1番目:Mac
2番目:FATにしておく
2番目にXPをインストール
上記パーティションをNTFSでクイックフォーマット
XPインストールが終わったら、USB-HDDから起動
USB-HDD上の、OSXをCCCで1番目にコピー
NetbookinstallerでChameleonをインストール
内蔵HDDから起動すると、XPが立ち上がるので、
cmd
diskpart
select disk 0
select partition 1
active
quit
再起動
Chameleonから、デュアルで動いた。
、のところまではよかったんだけど、
これでよしとするのか、、
OSX/XP/7までのtriple-bootしたいんですけど、
そすると、Wincloneが使えると、便利なんですけど、、なんだかエラー
MBRには、ダメなのか?
2010/02/18
mini10v / Windows7 + OSX (snow) デュアルブート

DELL mini10v / Windows7 と、OSX 10.6 snow leopardデュアルブート
ちょっと実験してみた。備忘録。
あ、こんなことできたらいいなの夢の話。(と、書いておかないといけない?)
OSX/XPのデュアルは、ちゅるっとできたので、7も同様にとおもったら
堂々巡りに、、
結局、Windows7 だと、ブートローダの都合で、面倒くさいことになっていて、
いろいろぐぐってたら、こんな手順がありました。
内蔵HDDにOSX、7がインストールされているとして、
7のCDから起動、
言語選択の画面で、Shift+ F10 (設定によっては、Fn+Shift+ F10かも)
diskpart
list disk
select disk 0
list partition ( win7のあるパーティションを確認しておく)
select partition X ( X = win7のあるパーティション番号 )
active
exit
Win7の修復を行う。
再起動。
[Windows]キー + [R]
cmd
diskpart
list disk
select disk 0
list partition ( OSXのあるパーティションを確認しておく)
select partition Y ( Y = OSXのあるパーティション番号 )
active
exit
exit
---------------------------------------
追記1
再度、netbookinstallerをいじったりすると、もう一度上記手順を行う必要があるかもです。
追記2
とりあえずは、動いていますが、、
OSX側で、(日本語キーボードで) Google日本語入力の英数入力時USキーになってしまいます。
漢字は、Goolge日本語入力、英数はことえりで、、とか、
(かな刻印も「ー」とか、刻印とちがっていて、、ま、覚えればいいのかもですけど、)
いろいろ試しているんですが、思い通りにならず、、
keymapの編集ソフトとかと戦っているところです。
#英語キーボードにすればよかったんですが、当方「かな入力」なもんで、、
type p / XP + osx (snow leopard) の夢
VAIO typeP (XP) と、OSX 10.6 snow leopardデュアルブート
ちょっと実験してみた。備忘録。
と、OSXをApple社製ハードウェア以外にインストールするのは、
ライセンス違反です。
いい夢が見れたけど、
試してみたマシンがVGN-P50/W(Atom Z520/1.33GHz)[XPモデル]なこともあり、
GMA500のドライバーが煮え切っていないこともあり、
XP環境の方が快適です。
・デュアルブートの肝
GUIDパーテション
#Chameleon Bootloaderを使いたかったので、
winのコピーには、Wincloneを使う。
#EASEUS Disk Copy,Reflectでは、GUID Partitionが見えない。
macのコピーは、CCC(CarbonCopyCloner)を使う。
#DiskUtiltyより、転送時間が速い。
大まかな手順 (この手順では、内蔵HDDを消去します。)
#下記の手順で動くと思うが、いろいろしてみたので、定かでない。
用意するもの
作っておいた方が、精神衛生上安心できます。
-------------------------
p)
リカバリーディスクを作成しておく。
intel-mac)
ユーザーにパスワード設定があることを確認しておく。(無ければ設定する)
USB HDDにGUIDパーテション
"mac" 20G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) DVD退避、セットアップ用
"ext" 10G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) XP環境保存用
Dsik Utility で、OSX(10.6) install DVD を USB HDD "mac"に復元
"mac"から"Install DVD"に名前がかわってしまうが、再度"mac"にする
(ファイルのコピーをしやすくするため)
#試していないが、ここの時点でUSB HDD "mac"にOSXをインストールしてしまったら
#ずいぶん時間の短縮になるような気がするのは、気のせいか?
Chameleon-2.0-RC4-r684-bin.tar.gzを"ext"に解く
(フォルダ名:Chameleon-2.0-RC4-r684-bin)
vaiop20091014.tar.bz2を"ext"に解く
(フォルダ名:vaiop20091014)
USBHDDに、Chameleon,vaiop20091014をインストール
Terminalから
> df
として、device名を確認しておく。
下記、
内蔵HDDが、/dev/disk0
外付けHDDが、/dev/disk1
/Volumes/macが、/dev/disk1s2
の場合。
> sudo -s パスワード入力 (ユーザーパスワード)
> cd /Volumes/ext/Chameleon-2.0-RC4-r684-bin/i386
#cd /V[Tab]/ext/C[Tab]/i386 と、[Tab]キーを押すと便利
> fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk1
> dd if=boot1h of=/dev/rdisk1s2
> cp boot /Volumes/mac/
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> cp DSDT.aml /Volumes/mac/
> cp -r Extra /Volumes/mac/
> exit
> exit
p)
USB HDD から起動
内蔵HDDにGUIDパーテション(Dualboot用に、2パーテションとする。)
"mac" 40G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) OSXインストール用)
"xp" 40G (FAT)(XP用)
内蔵HDDにOSXインストール
途中で失敗、??(何回かインストールしたらできた。詳細不明。)
USB HDDから起動
Chamaleon ローダから、内蔵HDDを選択、起動。
OSX初期設定、ユーザー名、パスワード設定しておく。
(ユーザ登録の画面は、cmd[Alt]+[Q]で、スキップできる。)
内蔵HDDに、Chameleon,vaiop20091014をインストール
Terminalから
> sudo -s パスワード入力
> cd /Volumes/ext/Chameleon-2.0-RC4-r684-bin/i386
> fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk0
> dd if=boot1h of=/dev/rdisk0s2
> cp boot /
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> cp DSDT.aml /
> cp -r Extra /
> exit
CCCを使って、USBHDDにインストールイメージをコピーする。
("mac"の場所(インストールDVDを復元した場所)を潰してコピーする。)
USBHDDから起動できることを確認しておく。
リカバリCDを使って、XPを入れ直す。
USBHDDから起動、WinCloneを使って、XP環境をバックアップする。
DiskUtilityでパーテション切り直し、(GUID)
USBHDDから内蔵HDDに
CCCでOSXをコピー。
WinCloneで、XPを復旧。
内蔵HDDに、Chameleon,vaiop20091014の再インストール
内蔵HDDから起動。
Kext Helper b7にて、GMA500BacklightDisplay.kextとVoodooHDA.kext
(vaiop20091014/System/Library/Extensionsの中に入っている。)
をインストール(アイテムをDrag&Drop / Password入力後、[EASY INSTALL])
ターミナルから下記を実行する
> sudo -s
> rm -r /System/Library/Extensions/AppleHDA.kext
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> sh Extra/extra.sh
「このMacについて」を表示できるようにする為に、
AppleSMBIOSEFI_28Air.zip を解き、 Kext Helper b7にて、インストール
10.6.2へのupdate
mach_kernel_10.2.0_patched.zip
を解凍して / にコピー、名称をmach_kernel.atomに変更
> sudo -s
> cd /
> cp mach_kernel mach_kernel.bak
> chown 0:0 mach_kernel.bak
> chown 0:0 mach_kernel.atom
> chmod 644 mach_kernel.atom
MacOSXUpdCombo10.6.2.dmg を実行、再起動。
再起動時にChameleonの画面で、スペースを押して、起動引数に
mach_kernel.atom として、パッチ済みカーネルで起動。
問題なく起動したら、
> sudo -s
> cd /
> rm mach_kernel
> mv mach_kernel.atom mach_kernel
--------------
起動できなかったら、USBHDDから起動し直して、
boot0,boot1hを内蔵HDDにインストールし直す。
--------------
XPから起動してしまったら、
コマンド入力で、
fdisk
list disk (diskの確認
select disk 0 (内蔵HDD
list partition (パーテションの確認
select partition 2 (OSXのあるパーテション
active
exit
として、OSXの領域(Chameleon)から起動するようにする。
--------------
追記
ChameleonのThemeを変更するときには、
/Extra/com.apple.Boot.plist
の
"Legacy Logo"=Yes EthernetBuiltIn=Yes …
から「"Legacy Logo"=Yes」を削除して、
Boot logoを変えられるようにする。
ちょっと実験してみた。備忘録。
と、OSXをApple社製ハードウェア以外にインストールするのは、
ライセンス違反です。
いい夢が見れたけど、
試してみたマシンがVGN-P50/W(Atom Z520/1.33GHz)[XPモデル]なこともあり、
GMA500のドライバーが煮え切っていないこともあり、
XP環境の方が快適です。
・デュアルブートの肝
GUIDパーテション
#Chameleon Bootloaderを使いたかったので、
winのコピーには、Wincloneを使う。
#EASEUS Disk Copy,Reflectでは、GUID Partitionが見えない。
macのコピーは、CCC(CarbonCopyCloner)を使う。
#DiskUtiltyより、転送時間が速い。
大まかな手順 (この手順では、内蔵HDDを消去します。)
#下記の手順で動くと思うが、いろいろしてみたので、定かでない。
- intelmac)USBHDDにOSXインストールイメージをコピー
- USBHDDにChameleon-2.0をインストール
- p)USBHDDから起動、内蔵HDDにOSXをインストール (USBHDDに余裕があれば、そこにインストールすると、6.7.は、省略できるかな?)
- USBHDDのブートローダを使って、内蔵HDDのOSXを起動
- 内蔵HDDにChameleon-2.0をインストール
- 内蔵HDDから起動、CCCを使って、USBHDDにOSXをコピー
- VAIOリカバリ
- USBHDDから起動、Wincloneを使って、USBHDDにWindowsをバックアップ
- パーティション切り直して、6.でコピーしたOSXを内蔵HDDにコピー、8.のWinも、戻す
- 内蔵HDDから起動、XPから起動してしまうので、Activeパーティション設定
- (再度、内蔵HDDにChameleon-2.0をインストール必要?)
- できあがり
用意するもの
- VAIO type P
- Intel Mac
- Mac OS X Snow LeopardのDVD
- 40GB以上のUSB HDD
- 以下のファイル
- Chameleon-2.0-RC4-r684-bin.tar.gz
- vaiop20091014.tar.bz2
- Kext Helper b7
- mach_kernel_10.2.0_patched.zip
- HuaweiDataCardDriver(2.6)-intel.pkg
- NTFSProgs.2.0.0.PrecompiledBinaries.dmg
- MacOSXUpdCombo10.6.2.dmg
- Carbon Copy Cloner
- Winclone
- 外付け光学ドライブ(DVDに書き込みできるもの)
作っておいた方が、精神衛生上安心できます。
-------------------------
p)
リカバリーディスクを作成しておく。
intel-mac)
ユーザーにパスワード設定があることを確認しておく。(無ければ設定する)
USB HDDにGUIDパーテション
"mac" 20G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) DVD退避、セットアップ用
"ext" 10G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) XP環境保存用
Dsik Utility で、OSX(10.6) install DVD を USB HDD "mac"に復元
"mac"から"Install DVD"に名前がかわってしまうが、再度"mac"にする
(ファイルのコピーをしやすくするため)
#試していないが、ここの時点でUSB HDD "mac"にOSXをインストールしてしまったら
#ずいぶん時間の短縮になるような気がするのは、気のせいか?
Chameleon-2.0-RC4-r684-bin.tar.gzを"ext"に解く
(フォルダ名:Chameleon-2.0-RC4-r684-bin)
vaiop20091014.tar.bz2を"ext"に解く
(フォルダ名:vaiop20091014)
USBHDDに、Chameleon,vaiop20091014をインストール
Terminalから
> df
として、device名を確認しておく。
下記、
内蔵HDDが、/dev/disk0
外付けHDDが、/dev/disk1
/Volumes/macが、/dev/disk1s2
の場合。
> sudo -s パスワード入力 (ユーザーパスワード)
> cd /Volumes/ext/Chameleon-2.0-RC4-r684-bin/i386
#cd /V[Tab]/ext/C[Tab]/i386 と、[Tab]キーを押すと便利
> fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk1
> dd if=boot1h of=/dev/rdisk1s2
> cp boot /Volumes/mac/
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> cp DSDT.aml /Volumes/mac/
> cp -r Extra /Volumes/mac/
> exit
> exit
p)
USB HDD から起動
内蔵HDDにGUIDパーテション(Dualboot用に、2パーテションとする。)
"mac" 40G Mac OS 拡張(ジャーナリング)(HFS+) OSXインストール用)
"xp" 40G (FAT)(XP用)
内蔵HDDにOSXインストール
途中で失敗、??(何回かインストールしたらできた。詳細不明。)
USB HDDから起動
Chamaleon ローダから、内蔵HDDを選択、起動。
OSX初期設定、ユーザー名、パスワード設定しておく。
(ユーザ登録の画面は、cmd[Alt]+[Q]で、スキップできる。)
内蔵HDDに、Chameleon,vaiop20091014をインストール
Terminalから
> sudo -s パスワード入力
> cd /Volumes/ext/Chameleon-2.0-RC4-r684-bin/i386
> fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk0
> dd if=boot1h of=/dev/rdisk0s2
> cp boot /
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> cp DSDT.aml /
> cp -r Extra /
> exit
CCCを使って、USBHDDにインストールイメージをコピーする。
("mac"の場所(インストールDVDを復元した場所)を潰してコピーする。)
USBHDDから起動できることを確認しておく。
リカバリCDを使って、XPを入れ直す。
USBHDDから起動、WinCloneを使って、XP環境をバックアップする。
DiskUtilityでパーテション切り直し、(GUID)
USBHDDから内蔵HDDに
CCCでOSXをコピー。
WinCloneで、XPを復旧。
内蔵HDDに、Chameleon,vaiop20091014の再インストール
内蔵HDDから起動。
Kext Helper b7にて、GMA500BacklightDisplay.kextとVoodooHDA.kext
(vaiop20091014/System/Library/Extensionsの中に入っている。)
をインストール(アイテムをDrag&Drop / Password入力後、[EASY INSTALL])
ターミナルから下記を実行する
> sudo -s
> rm -r /System/Library/Extensions/AppleHDA.kext
> cd /Volumes/ext/vaiop20091014
> sh Extra/extra.sh
「このMacについて」を表示できるようにする為に、
AppleSMBIOSEFI_28Air.zip を解き、 Kext Helper b7にて、インストール
10.6.2へのupdate
mach_kernel_10.2.0_patched.zip
を解凍して / にコピー、名称をmach_kernel.atomに変更
> sudo -s
> cd /
> cp mach_kernel mach_kernel.bak
> chown 0:0 mach_kernel.bak
> chown 0:0 mach_kernel.atom
> chmod 644 mach_kernel.atom
MacOSXUpdCombo10.6.2.dmg を実行、再起動。
再起動時にChameleonの画面で、スペースを押して、起動引数に
mach_kernel.atom として、パッチ済みカーネルで起動。
問題なく起動したら、
> sudo -s
> cd /
> rm mach_kernel
> mv mach_kernel.atom mach_kernel
--------------
起動できなかったら、USBHDDから起動し直して、
boot0,boot1hを内蔵HDDにインストールし直す。
--------------
XPから起動してしまったら、
コマンド入力で、
fdisk
list disk (diskの確認
select disk 0 (内蔵HDD
list partition (パーテションの確認
select partition 2 (OSXのあるパーテション
active
exit
として、OSXの領域(Chameleon)から起動するようにする。
--------------
追記
ChameleonのThemeを変更するときには、
/Extra/com.apple.Boot.plist
の
から「"Legacy Logo"=Yes」を削除して、
Boot logoを変えられるようにする。
登録:
投稿
(
Atom
)

