2016/06/30

SO-01E (AX) →V (LT25i) ROM

ずっと、SO-01Cを使っていたのだが、BootLoader Unlockの、Carbon(Android 4.4.2)で、
気に入っていたんだけど、やっぱ、ちと、考えることがあって。

いまさらSO-01E。

いきなり海外ROM(LT25i)焼いてみた。
が、焼き失敗。ブートループ。
なんだよもぅ。
ドコモROMに戻すか。しょがないなぁ、もぅ。
が、焼き失敗。ブートループ。
どしてくれるんだよもぅ。(もぅもぅ牛になっちゃいます。)
・・・暫く悩む。

FlashTool最新版すぎた。
FlashTool 0.9.10.1で焼いたら、LT25i、無問題で焼けた。
が、ROM領域、サイズが、、、

先人様(情報ありがとうございます。感謝しております。)の記事を
よく読んで、焼き直した。
  1. Doocomo 9.1.C.1.186
  2. 9.1.C.1.103 カーネルのみ
  3. rootkitXperia_20140719
  4. 9.1.C.1.186 カーネルのみ
  5. CWM6-cDM_v2.5_vfix2.zip
  6. LT25i(9.2.A.2.5)のftfから、kernel.sinとsystem.sin抜き出し。
  7. kernel.elf、system.ext4作成。
  8. cwm_prerooted_V_9.2.A.0.295.zipと7.を合体
  9. CWMから焼く。
  10. やれやれ、 

2016/06/02

windows10

世の中、強制windows10で、大騒ぎです。

win10にすると、ゲーム系、全滅。

私の近くでは、もちろん無問題でwin10にしてしまった(なってしまった)人も多いのですが、
元のwin7のメンテが中途半端で、自動でwin7に戻ってきてしまった人。
win10がはじまってしまった!と、強制で電源切って、結局パンクした人。
無問題で10になったけど、必要なソフトが動かん。と、リカバリーからやり直した人。

MSさんも、一つにまとめたい気持ちもわからなくはないのですが、
もうワンクッション「確認画面」があってもよかったのでわ?と、

こんな強制だと、vistaの二の舞いで株価下がっちゃうんぢゃないかと、、

と、今からPC買うとしたら、
新品win7機買って、バックアップ取った後、いったんwin10にして、また7にする?
(いったん10にすれば、あとでも権利残ってるんですよね?)

中古win7で、2019年いっぱいまでがんばるのが最適解か。

2016/02/29

Windows7クリーンインストール、後、update出来ない。

追記:windowsupdate(2)、こちらにもっと速い手順あり

自分用メモ

今どき「Windows7クリーンインストール」すると、確実にUpdateがつっかえる。
メモリーが潤沢なマシンでも、Updateの順番考えないと、つっかえる。
数時間放置しても、どうともならない。

前にも書いたけど、svchost.exe 、なんとかしてくれ。

こちら[http://www.nsaneforums.com/topic/260241-windows-7-update-problem/]
に対策あった。

追記)下記、一巡するまで、自動更新は停止する。
    システム更新準備ツール (KB947821) も、導入する。

SP1、IE11前提 (下記ダウンロード時、32、64版を確認しすること)
  • WindowsUpdateAgent-7.6
  • reboot
  • KB3112343
  • reboot
  • KB3087039
  • KB3078601
  • KB3124275
  • KB3109094
  • KB3124000
  • reboot
動いていないように見える時は、30分位放置してみる。
再起動してみる。
負荷のかかっているsvchost.exeを停止してみる。

最近は、update失敗しなくなった。

追記) KB3102810 も追加

2016/01/16

Vista + Windows Live Essentials 2011

いまさらVistaで、「Windows Live Essentials 2011」
もう、Microsoftでは、配布終了。
でも、欲しい。
どうする。・・・
ちょっと探した。
Trekkerの小市民日記」様に記述があった。
Internet Archive - Windows Live Essentials 2011(japanese-FULL)」にあるよ。と。
たいへん助かりました。
(これも、いつまでかあるかは、不明です。)

参考)「Internet Archive - Windows Live Essentials 2011(english-FULL)

2016/01/03

無線LAN エクステンダー(中継器)その2 多段

無線LAN エクステンダー(中継器)を多段に設置する時。

-- 親ルータ → 中継器1 → 中継器2 → 中継器3

マニュアル設定のIPアドレスは、「192.168.11.210」である。
ということで、要するに、2台め、3台目をそれぞれ違うIPに、
例えば、「192.168.11.211」「・・.212」に
※254まで、
※既存の固定IP(プリンターとか)と、バッティングしないこと。
※親ルータのDHCPサーバー自動割り当てに重ならないところ。
 自動割り当てが「2-254」だったら「2-99」に変更した上、
 100以上の数字を使うとか。

変更した後、上位器に接続すれば無問題。
と、実際接続できたので、ご報告。


2015/12/13

svchost.exe CPU使いすぎ 富士通の場合

某富士通の一体型PC

何故かsvchost.exe CPU使いすぎ。
windows updateも、ままならず。

対策をググってみたが、収まらない。

原因わかるまで、3日かかった。

その原因→「富士通サポート」だった。
msconfig から、
富士通サポート C:\Program Files\Fujitsu\PCSPTOOL\EzScheduler.exe
を外したら、updateもスムーズに、
svchostも、おとなしくなってくれた。

特に必要とも思わなかったので、アンインストールした。

すっきりさっぱり。

2015/11/14

Windows10 / 7(8) デュアルブート

HDD 2台入るPCで、
1台目、今までのWindows7が入っていて、
2台目追加、Windows10を入れてデュアルブートにするメモ。
(リカバリーメディア利用前提 - ライセンス的に、えと、どうなのかな)
  1. 1台目のケーブルを外す。(もしくはHDD外す。)
  2. 2台目を組み込み、BIOS設定で、起動設定、CD→2nd HDDにする。
  3. 2台目に(windows7を)リカバリー。
  4. (環境移したいのなら「Reflect」でコピーもあり?
    コピー後に起動修復の一手間ありかも)
  5. 一通りWindowsUpdate。 (は、しなくても良いのかな?)
  6. Windows 10を入手する」のページから「いますぐアップグレード」
  7. なんとかWindows10になったら電源断。1台目のHDDを接続。
  8. 2台目(Windows10)から起動。
  9. EasyBCD」をダウンロード、インストール。
  10. EasyBCDから、1台目のWindows7を追加。
1台目からの起動、EasyBCDで、2台目のWindows10を追加しようとしたら、
「winload.exe デジタル署名を検証できません 0xc0000428」のエラーが出てしまって、
結局面倒くさいので、
2台目(Windows10)からの起動で、1台目(Windows7)を追加する形にした。
1台目は、特にいじっていないので、トラブルあったら、2台目外せば、今まで通りだし。


追記
windows10のISO→インストールDVDを用意しておけば、上みたいに面倒くさいことせずに、
Windows7/8の動いてるHDDにパーティション切って、後半にでもWindows10入れれば、無問題にデュアルブートできる。
プロダクトキーは、インストール時はスキップして、あとで聞かれたら、Windows7/8のキーを入れる。