2015/07/13

Buffalo LS-WV4.0TL/R1J 復旧

OS部分が壊れてしまっている模様。立ち上がらない。

RAID0かかってるから、片肺で、、立ち上がらない。

単発だったらすぐなのに。

えと、久しぶりだから手順忘れた。

debian? KNOPPIX? ubuntu? どうするんだっけ?

結局、あいているPCに、ubuntu入れて、
GPTだから、「gparted」、
RAIDだとこれらしい「mdadm」、
NASからのHDD2台を接続したら、
自動でマウントしてくれた。
(でも、途中がよくわかっていない。xfsprogs?)

shareフォルダを別のHDDにコピー。

ちょっとあっけなく終了。

えと、こんな記事でも誰かの役に立つかな?

追記

xfsprogs
xfsdump
gparted
mdadm

superblock error

mkdir /mnt/work
sudo mount -t xfs /dev/mdxxx /mnt/work -o ro,norecovery


smart確認
「ディスク」

2015/07/04

南部鉄器 たこ焼角型16穴 CA30L

なんか、急にたこ焼きしたくなった。

セブンの冷凍たこ焼きもいいんだけど、
やっぱ、お好み焼きと一緒で、
自前で、失敗しながらも、楽しく焼きたい。

関西人は必ず持っている「たこ焼き器」
最近では、アヒージョ、焼き焼売、カオニャオタン、、

万能調理器じゃん。(ちがうって。)

私は関西人じゃないけど、「たこ焼きプレート」持ってたハズ。
(既に6mm厚の鉄板ステンレスの焼き網、炭コンロ、
 溶岩プレート、いろいろ持ってたりする。)
(道具フェチ?)
で、物置探してみたけど(見える範囲でしか探してないし)、見つからない。

ちょっと悩んだけど、「んじゃ、買っちゃえ」と天の声が。

どうせ買うなら、中国製(どんな合金なのか?)じゃなく
日本製! Made in Japan !!

テフロン加工(フッ素加工)は、剥がれた時が悲惨(寿命短い)なので、パス。
(↑昔持ってた、テフロンのホットプレートは、
剥がれてごわごわになってしまったので、今はコンロに鉄板です。)
銅板は高いし、鋳物より気難しそうなのでパス。

ここは、南部鉄器。
(シーズニングさえちゃんとすれば、後は一生もの?)
穴径大きめ、4.2cm (IH対応)

(径の小さい[3.5cm]のもあり 南部鉄器 たこ焼角型16穴 CA30S )

しっかりシーズニングして、
CookPadやら、いろいろ研究して
たこ焼き作ってみた。

タネをゆるめに作ってみたつもりで、
(研究したワリには、卵を入れるの忘れた!)
チョビっとゆるさが足りなかったかも。
(すごく久しぶりに、作ったもんなんで許してくだせぇ。)

でも、姿、味はそこそこ「たこ焼き」っぽいものが出来て、
どうしようもないようなくっつきもなく。うまうま。

反省会としては、
このプレートは、穴と穴の距離が狭い。
あふれた分を押し込めるのだが、量が少ない。
昔持っていたプレートには、穴と穴の隙間に、上下左右へのガイド(串を通す溝)があった。(と、うろ覚え)

と、慣れている人なら良いのかもだけど、
ビギナーには、ほんのちょっと穴が浅い感じがした。
フチの壁が低い(高くない)ので、丸くなるようにと、
たくさんタネを盛ると、コンロにこぼれてしまう。

でも、そこは南部鉄器。
端まで、わりと均一に、すぐに焼ける。(火加減重要)
(四隅のところが、ちょっと遅いか?)

今回は、コンロ中火だと強すぎたみたい。
たくさん注いだつもりだけど、
すぐに固まっちゃって、まんまるにならずに穴あきになっちゃった。

たくさん作って、食べきれない分は、冷凍した。
(たこ焼き、冷凍できるので、おやつ代わりに便利です。)

もちょっと習得したら、友達呼んで、タコパーしなくちゃ。

追記(2015-7-11):やはり、この場合(ガスコンロ+南部鉄器)では、
 強火で開始、油を回したプレートから煙が出るまで、十分温める。
 弱火にしてから、穴の8分目ほどタネ投入、
 (大きな具から)具を入れてから、2回目のタネ投入(穴からあふれるほど)、
 (というか、側からこぼれるほど)
 フチが固まる前に(ナマのようでも串を入れて回るようなら)、90度回す、
 90度回転を一周したら、フチを押し込みつつ、丸い形にする。
 丸い形ができたら、中火で外側を固める。
 一巡したら、弱火にして、くるくる回しつつ、様子見ながら食べる。
 2回転以降は、弱火(投入)→中火(外周を焼く)→弱火(様子見、保温)で、

 ずっと中火だと、丸くなる前に固まってしまい、穴あきに。
 ずっと弱火だと、ガワがパリっとしない。

 食後、次回のため、油を入れ強火、キッチンペーパーを丸めたもので、
 無駄な焦げを剥がしておく。(水洗いしない)
 見える範囲のコゲが取れたら、ガスを止め放置、さめたら新聞紙でくるんで保管。
 (次回、開始時に強火で油を回すので衛生的に問題ないものと思っています。)

 タネの加減は、いろいろありますが、
 火加減をうまく説明してくれるサイトがなくて、

追記(2015-12-20):コゲコゲゴワゴワにしないために、シーズニングが大事。
 なんだけど、知人にも聞かれて、思ったのは、、
 タネ入れる前の油をしっかり。も大事なことかと。
 Youtubeとか、プロの焼いてるのを見ると、テカテカになるほど油ついてます。
 (油入れ忘れると、ゴワゴワになってしまって大変なことに。)
 ちょっと一言でした。

日本製で、これもありかな。

2015/06/20

TENVIS JPT3815W でライブカメラ

格安ネットワークカメラ、TENVIS JPT3815Wでライブカメラ運用。
自分用メモ。

  1. 有線LANで接続、ユーティリティを使ってIPアドレスを確認。
  2. (http://(IPアドレス):7777)から、無線LAN(SSID、パスワード)の設定。
  3. 動体検知、FTPサーバー、バスワード、アップロードディレクトリの設定。
    (景色を撮るなら、動体検知感度を上げておかないと、アップロードされない。)
  4. アップロードのファイル名は、固定に出来ない。(なぜか3個ずつ、タイムスタンプ付き)
  5. ので、下記CGIで、実ファイルのタイムスタンプから、最新(2個手前)のファイルをピックアップ。
    また、溜まってしまうファイルのクリーンアップも行う。
cam.cgi
#!/usr/bin/perl

$path = 'cam';
print "Content-type: image/jpeg\n\n";

&get_sorted_files;
$newestF = shift (@flist);

open IMG,"$newestF";
print <IMG>;
close (IMG);
foreach (@flist) { unlink ;}
exit;

sub get_sorted_files {
   opendir DIR, $path or die "can't opendir $path: $!";
   @flist = sort { -M $a <=> -M $b }
         map { "$path/$_" }
         readdir DIR;
   closedir DIR;
   my $dummy = shift (@flist);
   $dummy = shift (@flist);
   return @flist;
}

livecam.html
 <html>  
 <head>  
 <meta http-equiv="Pragma" content="no-cache">  
 <meta http-equiv="Cache-control" content="no-cache">  
 <script language="JavaScript">  
 function livecamera() {     d = new Date();  
      document.images["live"].src = "cam.cgi?" + Date.parse(d); }}  
 </script>  
 </head>  
 <body>  
 <IMG SRC="cam.cgi" id="live" width=200 height=150 border=0  
      onLoad='setTimeout("livecamera()", 60123)'  
      onError='setTimeout("livecamera()", 60125)' onAbort='setTimeout("livecamera()", 60127)' ><br />  
 </a>  
 </body>  
 </html>  
   
  1. cronが使えるサーバだったら、1時間毎に毎正時ファイル生成と、クリーンアップ。
cleanup.cgi
#!/usr/bin/perl
# use strict;
use File::Copy;

$path = "cam";
$outpath = "hour";
$ENV{'TZ'} = "JST-9";
$t = (localtime(time))[2];
$outf = "$t.jpg";

&get_sorted_files;
$inf = shift (@flist);
my $new = "$outpath/$outf";
copy($inf, $new);
foreach (@flist) { unlink ;}
exit;

sub get_sorted_files {
     opendir DIR, $path or die "can't opendir $path: $!";
     @flist = sort { -M $a <=> -M $b }
         map { "$path/$_" }
         readdir DIR;
     closedir DIR;
     my $dummy = shift(@flist);
     $dummy = shift(@flist);
     return @flist;
}

24時間運用、半年で無線LAN部だけ壊れました。(有線LANは接続可)
保証適用で新品交換してもらいましたが、行き帰りの送料は自己負担。
もちょっと予算考えたほうが良いかな?

IODATA Qwatch TS-WLCAM も、ファイル名固定できないようなので
↑の方法で、ライブカメラ運用できる気がする。

2015/06/16

独り言シリーズ:フルスクリーン

独り言シリーズ続きます。

当方の近くにいる人だけなのかもしれませんが、Windows(のみ)ユーザーは、ムキになってフルスクリーン(全画面)したがります。
(Windows8も、1アプリ、1画面のフルスクリーンを目指していた?)

大きなスクリーンで、十分足りているはずなのに、親の仇のように全画面ボタンを押します。
(デスクトップの「自動整列」ボタンも、かなり好きだったりします。)

ミニノートとかで、画面が狭い機種とか、エクセルで大きい表を作っている時とか、だったら、気持ちはわかりますが、
27インチでYahooを全画面表示しなければいけない理由がわかりません。

IEの、URLとか、画像とか、Drag & Dropできる機能を殺してしまいます。
デスクトップ、フォルダーもフルスクリーンで、別のフォルダーからのファイルの移動が出来ません。
メールもフルスクリーンで、デスクトップからのDrag & Dropでの添付ができません。

(Windows[Microsoft]のDrag & Dropのポリシーが中途半端なところも否定できませんが、)

Window(s)は、複数形。マルチウインドウなシステムのはずなんですが、いつも全画面じゃ、単数形のドアです。

もちょっと、マルチウインドウシステムを活用して欲しいです。

こんなことを考えるのは、私だけなんでしょうか?

2015/06/06

独り言シリーズ:カナ入力

その昔、事務向けPCとしては、(Windowsなどかけらもなくて、)
NEC PC-9801(MS-DOSベース)が全盛で、
(PC-8801でもワープロ「JET8801Aがあったり。」)
(そいえば、「バッ活」「ハンドピック」とか、ありました。)
(PC-8001「パスカル」という名のエロゲとか)

ワープロソフトとしては、一太郎の祖先「JXW」、他「漢神」(←BASICで書かれている!)
「ユーカリ」とかあった。
それぞれ、ローマ字変換には、非常に方言が強く、
例えば、「つ」を入力するのに「漢神」は「TU」、ユーカリは「TSU」しか受け付けなかった。
(と、うろ覚えだが。)

(表計算は、「Excel」の前の「Lotus123」の前の「MultiPlan」してた。)

と、職場でNECのオフコン、「SYSTEM 150(ITOS)」は、
半角カナは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(袖机位の100MB ベルトドライブ HDDもあった。)
(別のオフコンもあって、洗濯機のようなHDD(画期的なリムーバブル!)で、準備に30分かかってた。)

当時、某会社の電算課という中途半端な部署にいた筆者としては、
いろいろな部署からの相談に応じていたこともあり、いろんな環境
(環境とはいっても、当時100MBのHDDが100万円だったので、8インチFDベースなんだけど)
に対応するため、「カナ」キーを押して、全部同じ「カナ」入力で対応していた。

また、一部「PC-8801」のアドベンチャーゲームでは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(「アステカ」「サラトマ」だったか、うろ覚え。)
(職場でのローマ字方言にも困っていたところだけど)
ゲームをしているうちに、「カナ入力」になってしまった。

「カナ入力」だと、単語の並びでキーの位置を覚える感じで、でゅ
いつも使う単語には強いけど、ワープロ教材のように、文体が変わると全然進まない。
「ローマ字入力」だと、1文字単位で脳内変換。
文体までは、意識がない。(と、勝手に思っている。)

カナ入力中心の筆者は、文章を考えながら入力している時とか、
ローマ字の脳内変換がスムーズにできないと、先に続く言葉が出てこなくなったり。
「ぢ」と「じ」、「ず」と「づ」とか、「でぃ」「ウィ」「じゃ」「ぢゃ」
ちょっとつっかえると、えっと、続きは何だったっけ、になっちゃう。

いまは、ローマ字入力もできるようになったけど、
もっと前には、タイプライターで、英字ブラインドも出来たけど。
「かな入力」の、どこがわるいんじゃ!
ジャマだと思うんなら[Alt]+[ひらがな]でスイッチすりゃーいーじゃん。
(知らない人多くて、「え、知らなかったの?」と困惑。)

当時、パンチャーさん(朝から晩までデータ入力している人)は、「カナ」ブラインドだった。
わざと、漢字学習をオフにし、変換キー何回目で出てくる漢字かを把握して、
「なになに」(変換)(変換)(変換)(Enter)と、表示が間に合っていないのに、
次のフィールド入力していた。
(というか、伝票しか見ずに、マシンガン入力。
 雨だれタイプ(ポツーン、ポツーン)という言葉でいうと、豪雨タイプ(ザザザザ)というか、
 入力を止めると、キーバッファで次画面まで進んでしまってた。)

今風のパンチャーさんは、やっぱローマ字入力なんだろうか。

なんだかいろいろ書いてると、トシがバレそうだ。

ぐたぐだ、言い訳が長くなってしまいました。

2015/05/19

User Profile Serviceサービスによるログオン処理に失敗

昔もあったけど、最近流行っているみたい。

自分用メモ

STEP.1:ログイン画面からコマンド画面を呼べるよう準備。
  1. WindowsインストールCDから起動。
  2. インストール画面が表示されたら、[ Shift ] + [ F10 ]でコマンド画面
  3. > d:   (環境による)
  4. > cd windows\system32
  5. > ren utilman.exe utilman.exe.old
  6. > copy cmd.exe utilman.exe
  7. > exit
  8. [ X ]をクリック、再起動する。
STEP.2:コマンド画面から、ユーザー追加。
  1. 通常起動、ログイン失敗画面から、画面左下「コンピューターの簡単操作」ボタンをクリック
  2. コマンド画面が出るので、
  3. > net user 0000 /add    ('0000'という名前のユーザーをつくる)
  4. > net localgroup administrators 0000 /add    (そのユーザーを管理者とする)
  5. > exit
  6. 元のユーザー名をクリック、失敗した後、ユーザー'0000'が表示される。
  7. '0000'でログイン。
 STEP.3:レジストリエディタで、ProfileListを入れ替える。
  1. [Windows]+[ R ]で、ファイル名を指定して実行 [ regedit ]
  2. HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileListに移動
  3. キー[S-1-5-21-xxxxxxxxxx-xxxxxxxxx-xxxxxxxxxx-xxxxx]をクリック、右側「ProfileImagePath」から対象ユーザーであることを確認
  4. [S-1-5-21-xxxxxxxxxx-xxxxxxxxx-xxxxxxxxxx-xxxxx.bak]があったら、[・・・-xxxxx.old]に変更
  5. [・・・-xxxxx]を[・・・-xxxxx.bak]に変更
  6. [・・・-xxxxx.old]を[・・・-xxxxx]に変更 (↑要するに、無印と、.bakを入れ替える)
  7. [・・・-xxxxx]の[RefCount]、[State]を[ 0 ]にする。
  8. [X]閉じる、再起動
STEP.4:事後処理。
  1. 起動後、対象ユーザーで問題なくログインできることを確認する。
  2. コントロールパネル、ユーザーアカウントから、ユーザー'0000'を削除する。
  3. インストールCDから起動、STEP 1と同様にコマンド画面へ、
  4. > d:
  5. > cd windows\system32
  6. > del utilman.exe
  7. > ren utilman.exe.old utilman.exe
  8. > exit
 いじょ。

追記  --  youtubeで見つけた
STEP.1 ログイン画面から、2回再起動
     システム自動修復が動く、レポートの画面からNotepad
     Notepadから、開く、ダイアログで、windows\system32\utilmad.exe、cmd.exe の名前変更
STEP.2 > control userpasswords2 から、パスワードリセット

2015/05/18

リモートデスクトップ TeamViewerとAnyDesk

TeamViewerAnyDeskは、インターネット越しに、ルーターの存在も意識せず、即、リモート接続(リモートデスクトップ)のできるアプリケーションです。



TeamViewerは、個人利用はフリー、商用利用は\69,100 \89,800です。

接続する側に、TeamViewer Portable、接続される側に、TeamViewer QuickSupportを使うと、単体利用可(インストール不要)で、余計な常駐もありません。
また、Windows、OSX、iOS、Android対応です。

リモート越しのファイルの転送はドラッグドロップ(またはファイル転送ウィンドウ)で可。
[半角/全角]キーで、IME(漢字入力)の切り替えも、無問題です。

「接続する側」で接続を切ると、「接続される側」も切れます。
また、リモートで「接続される側」を再起動しても、(「接続される側」の操作なしに)再接続が可能です。

使い勝手はとても良いのですが、
短期間に?、数人(十数人?)と、接続すると、「商用利用には金払え」と警告あり。
(ダイアログに返事をすると続行できますが、その後、5分制限になるとか?←不明)
どのタイミングで商用利用の判断になるのか、よくわかりません。
もうちょっと安価だったら、すぐ金出しちゃうのですが、、、
また、バージョンアップも、そこそこの金額で。。。えと、



AnyDeskは、個人利用フリー、
商用利用は€290 (\39,000位) /  €60 (\8,000位)/年もあり。

接続を始めるまでの手間は、(TeamViewerと比べると、確認ダイアログが多いですが、)大して変わりません。

今のところ、Windows版のみ。
追記:現行は、OSX、iOS、Android対応してます。

単体(インストールせず)起動可能。

リモート越しのファイル転送はコピーペーストで可。
IME(漢字入力)の切り替えは、[半角/全角]キーでは出来ませんが、言語バーのクリックで可。
IME切り替えできてしまえば、漢字入力も可。

接続終了後、インストールのお勧め画面あり、
インストールしてしまうと、常駐してしまい、いつも接続待ちになります。
(スタート→すべてのプログラム→スタートアップの中に入っているので、削除すれば常駐しません。)
インストールの後、パスワードを自分で設定すると、無人運用も可。

なお、作業終了時、Windows8では、リモートで「接続される側」の接続を切ることが出来ましたが、
Win7では、リモートで接続を切ることが出来ませんでした。




結論でいうと、
TeamViewerは、動作的には、全く文句ないんですが、
個人利用と商利用の判断がよくわからない。
何人かとリモート接続した後に、いつ警告が出るかと思うと、 心臓に悪い。
例えば、フリーでは、1セッション10分までとか、機能限定版として、数千円とか、基準をはっきりして、出してくれたら嬉しいです。
追記 : 最近、接続直後に切られてしまう。やっぱ、AnyDeskにお引越し。

AnyDeskは、ちょっと使い勝手が (TeamViewerに比べればだけど)、、
とはいっても、ちょっと前のVPN(PPTP)回りでのリモート接続に比べれば、インストールも不要で、ルーターの設定もなく、IPアドレスがーとかも無くて、全然楽ちんなわけで、

今のところは、AnyDeskがイチオシかなと。

追記) AnyDesk(1.3.2)の不具合なのか、環境の問題か、
 なぜか、勝手に複数のAnyDeskが起動してしまい、番号の表示ができないことがあった。
 (複数起動してしまったAnyDeskを終了したり、何度かやり直すと表示できる。)
 もうちょっとバージョンが進むまで、待ったほうが良いのか?

追記2)AnyDesk(フリー版)だと、管理者権限が必要なアプリ、設定は出来ません。
 不用意に起こしてしまうと、リモート側から、閉じることも、移動も出来ず、
 接続される側にて、オペしーションしないと先に進まなくなることもあります。

追記2の追記)管理者権限が必要とわかっているときには、
 接続する側から、画面右上の稲妻マーク「⚡」→「権限昇格をリクエストする」を押し、
 接続される側[許可]→[はい]として、
 リモートで、管理者コマンドを含む、すべてのオペレーションが可能になります。

追記3)AnyDeskは、ノートン先生に嫌われているようです。
 ノートンがインストールされているPCでは、ダウンロード直後に削除されます。
  v2.1.0では、ノートンと仲良くなってるみたい。


追記4)ホスト、クライアント共、Windows10で、有人の場合は、「クイック アシスト」
  ってのが、プリインストール(無料)で、手間もかからず、セキュリティ的にもよいかも。
  (無人運用できると、もっと良いのですが、)
  ま、「Chrome リモート デスクトップ」ってのもあるんですけどね。