真っ黒、マウスカーソルのみの続き
メーカーロゴ、Windowsロゴの後、
真っ黒、マウスカーソルのみ。(その2)
今度のは、タスクバーは、表示される。
黒いデスクトップ上、マウスを動かすと、アイコンの影?(四角い表示)だけ表示。
タスクマネージャから、explorerを終了後、新しいタスク、explorerとすると、正常画面。
AVG → 駆除できず。
ノートン(パワーイレーサー) → 駆除できず。
(wmvcore.dllが怪しいと、表示が出るも削除できず。)
msconfigとか、タスクとか、追いかけてみたけど、特に見つからず、、、
ずいぶん悩んだけど、
'ProgramData'フォルダ内に、(非表示の)怪しいフォルダ。
中に、その、怪しい「wmvcore.dll」がある。
セーフモードでも、削除できず。
KNOPPIXから起動、'ProgramData'の'wmvcore.dll'を削除。
レジストリにも登録されていたので、削除しようとしたが、エラー。
ので、RegSeekerで、当該レジストリを削除。
とりあえず、正常起動するようになった。
(けど、入れ直した方がいいかな?)
2015/10/16
2015/08/17
SIMフリー端末 + MVNO
知人に聞かれることが多くなってきたので、(勝手な)一覧
基本的に、SONY Xperiaお勧め(情報が多い)
中華製は、何が仕込まれているのかわからんので、パス。
価格を考えると、台湾メーカーかなぁ。
MVNOでは、基本的にDoCoMo端末だったら動作するけど、
テザリングの罠が仕込まれていたり、不要なアプリてんこ盛りだったりするので、
中途半端に中古買うより、輸入品買ったほうが良いように思う。
※1:新品とはいえ、保証がどうなっているのか不明なので、心配な人は、
素直に店頭で保証付きを買ったほうが良いかも。
※2:台湾からの購入では問題無いと思うけど、中国からの購入では、ACプラグのサイズが違うので、別途USB-ACアダプタ
の用意必要あり。
SIMフリー端末
1万円~ (RAM 512MB-1GB、Single-Dual Core CPU)
※512MBだと、今風にはメモリーが少ないので、使い方に工夫が必要
1.5万円~ (RAM 1-2GB、Dual Core CPU)
2万円~ (RAM 1-2GB、Quad Core CPU)
MVNO SIMは、
他の人と同じことを書くようだけど、今のところ、IIJmioがベストと思っています。
(追記:2015-12-30 デジモノステーション 2016年02月号
「So-net 0SIM」出ました。
当方、コンビニで入手できたです。→使い方考え中。
月間499MBで足りる人は、プレミア価格払っても、こちらが良いかも。
ま、他のMVNOやさんも似たコースを出すのは、時間の問題か。)
IIJmio月額(税抜)
(適合SIMサイズを探すのが面倒くさい時は、nanoサイズ買って、アダプタで合わせるのも手かと。)
(↑アダプタで大きくするのはすぐだけど、小さくするのは、正規にはSIM交換手数料かかるし、
SIMカッターというのもあるが、失敗したりとか問題あり)
(通話可、SMS可、データのみ、購入時に注意が必要。)
(root取って、セルスタ対策してもバッテリードレインすることがあるので、
SMS付き(月々151円増)を買っておいたほうが無難かも)
SIM購入後、契約時に、こちら(IIJmioお友だち紹介キャンペーン)をクリックすると、
2ヶ月間、転送量10%増量適用されます。
是非、活用下さい。
多少(?)遅くても、天井無しということでは、Plala LTEも、ありかもですね。
(みらら、からら対策は、どうなったんだろう)
追記:AMAZON でSIMアダプタを購入するときに
「申し訳ありませんが、この郵便番号にはお届けできません 」
の表示が出るときには、「マケプレお急ぎ便」以外の発送はしないようです。
(関東送料無料とか言ってるのに、関東圏でも無料配達しません。)
違うショップを選んで、カートに入れ、住所確定後、発送できません。
となったら、なおかつ別のショップを選びなおすしか無いです。
(全く面倒くさい)
(当方送込 50円でGET出来ました。→中国発送、納期2週間)
上に紹介しているアダプタ、背面にビニールが付いており、
nano-SIM使っても、ぴったしなので、お勧めです。
もちろん、nano→micro、nano→mini、micro→mini
3色入りなので、困ることはありません。
↓microUSB 3mケーブル x 2、1m x 2、30cm x 1の
セットです。(ちょっと太め/固め)
こたつ、ベッドで寝返りうっても、全然余裕。
基本的に、SONY Xperiaお勧め(情報が多い)
中華製は、何が仕込まれているのかわからんので、パス。
価格を考えると、台湾メーカーかなぁ。
MVNOでは、基本的にDoCoMo端末だったら動作するけど、
テザリングの罠が仕込まれていたり、不要なアプリてんこ盛りだったりするので、
中途半端に中古買うより、輸入品買ったほうが良いように思う。
※1:新品とはいえ、保証がどうなっているのか不明なので、心配な人は、
素直に店頭で保証付きを買ったほうが良いかも。
※2:台湾からの購入では問題無いと思うけど、中国からの購入では、ACプラグのサイズが違うので、別途USB-ACアダプタ
SIMフリー端末
1万円~ (RAM 512MB-1GB、Single-Dual Core CPU)
※512MBだと、今風にはメモリーが少ないので、使い方に工夫が必要
Xperia tipo 3.2インチ(480x320) Snapdragon S1 800MHz(Single) RAM:512MB ROM:2.5GB 103x57x13mm 99.4g |
Xperia E1 4.0インチ 800x480 Snapdragon 200 1.2GHz(DualCore) RAM:512MB ROM:4GB 118x62.4x12mm 122g |
Freetel Priori3 4.5インチ(854x480) MT6735M 1.0GHz(Quad) RAM:1GB ROM:8GB 132x65x8.9mm 120g |
1.5万円~ (RAM 1-2GB、Dual Core CPU)
Xperia M 4.0インチ 854x480 Snapdragon S4 Plus 1GHz(DualCore) RAM:1GB ROM:4GB 124x62x9.3mm 115g |
ZenFone Go (ZC500TG) 5.0インチ 1280x720 Cortex-A7 1.3GHz(Quad) RAM:2GB ROM:8GB 144.5x71x10mm 135g |
2万円~ (RAM 1-2GB、Quad Core CPU)
ZenFone2(ZE500CL) 5インチ 1280x720 Atom Z2560 1.6GHz(QuadCore) RAM:2GB ROM:16GB 148.1x71.5x10.9mm 155g |
ZenFone 5 (A500KL) 5インチ 1280x720 Snapdragon 400 1.2GHz(QuadCore) RAM:2GB ROM:8GB 148.2x72.8x10.34mm 145g |
Xperia M2 4.8インチ 960x540 Snapdragon 400 1.2GHz(QuadCore) RAM:1GB ROM:8GB 139.6x71.1x8.6 mm 148g |
MVNO SIMは、
他の人と同じことを書くようだけど、今のところ、IIJmioがベストと思っています。
(追記:2015-12-30 デジモノステーション 2016年02月号
当方、コンビニで入手できたです。→使い方考え中。
月間499MBで足りる人は、プレミア価格払っても、こちらが良いかも。
ま、他のMVNOやさんも似たコースを出すのは、時間の問題か。)
IIJmio月額(税抜)
| 転送量 | データのみ | SMS付き | 通話付き |
| 3GB | 900 | 1,040 | 1,600 |
| 5GB | 1,520 | 1,660 | 2,220 |
| 10GB | 2,560 | 2,700 | 3,260 |
(適合SIMサイズを探すのが面倒くさい時は、nanoサイズ買って、アダプタで合わせるのも手かと。)
(↑アダプタで大きくするのはすぐだけど、小さくするのは、正規にはSIM交換手数料かかるし、
SIMカッターというのもあるが、失敗したりとか問題あり)
(通話可、SMS可、データのみ、購入時に注意が必要。)
(root取って、セルスタ対策してもバッテリードレインすることがあるので、
SMS付き(月々151円増)を買っておいたほうが無難かも)
SIM購入後、契約時に、こちら(IIJmioお友だち紹介キャンペーン)をクリックすると、
2ヶ月間、転送量10%増量適用されます。
是非、活用下さい。
多少(?)遅くても、天井無しということでは、Plala LTEも、ありかもですね。
(みらら、からら対策は、どうなったんだろう)
追記:AMAZON でSIMアダプタを購入するときに
「申し訳ありませんが、この郵便番号にはお届けできません 」
の表示が出るときには、「マケプレお急ぎ便」以外の発送はしないようです。
(関東送料無料とか言ってるのに、関東圏でも無料配達しません。)
違うショップを選んで、カートに入れ、住所確定後、発送できません。
となったら、なおかつ別のショップを選びなおすしか無いです。
(全く面倒くさい)
(当方送込 50円でGET出来ました。→中国発送、納期2週間)
上に紹介しているアダプタ、背面にビニールが付いており、
nano-SIM使っても、ぴったしなので、お勧めです。
もちろん、nano→micro、nano→mini、micro→mini
3色入りなので、困ることはありません。
↓microUSB 3mケーブル x 2、1m x 2、30cm x 1の
セットです。(ちょっと太め/固め)
こたつ、ベッドで寝返りうっても、全然余裕。
Labels:
mvno
2015/07/13
Buffalo LS-WV4.0TL/R1J 復旧
OS部分が壊れてしまっている模様。立ち上がらない。
RAID0かかってるから、片肺で、、立ち上がらない。
単発だったらすぐなのに。
えと、久しぶりだから手順忘れた。
debian? KNOPPIX? ubuntu? どうするんだっけ?
結局、あいているPCに、ubuntu入れて、
GPTだから、「gparted」、
RAIDだとこれらしい「mdadm」、
NASからのHDD2台を接続したら、
自動でマウントしてくれた。
(でも、途中がよくわかっていない。xfsprogs?)
shareフォルダを別のHDDにコピー。
ちょっとあっけなく終了。
えと、こんな記事でも誰かの役に立つかな?
追記
xfsprogs
xfsdump
gparted
mdadm
superblock error
mkdir /mnt/work
sudo mount -t xfs /dev/mdxxx /mnt/work -o ro,norecovery
smart確認
「ディスク」
RAID0かかってるから、片肺で、、立ち上がらない。
単発だったらすぐなのに。
えと、久しぶりだから手順忘れた。
debian? KNOPPIX? ubuntu? どうするんだっけ?
結局、あいているPCに、ubuntu入れて、
GPTだから、「gparted」、
RAIDだとこれらしい「mdadm」、
NASからのHDD2台を接続したら、
自動でマウントしてくれた。
(でも、途中がよくわかっていない。xfsprogs?)
shareフォルダを別のHDDにコピー。
ちょっとあっけなく終了。
えと、こんな記事でも誰かの役に立つかな?
追記
xfsprogs
xfsdump
gparted
mdadm
superblock error
mkdir /mnt/work
sudo mount -t xfs /dev/mdxxx /mnt/work -o ro,norecovery
smart確認
「ディスク」
2015/07/04
南部鉄器 たこ焼角型16穴 CA30L
なんか、急にたこ焼きしたくなった。
セブンの冷凍たこ焼きもいいんだけど、
やっぱ、お好み焼きと一緒で、
自前で、失敗しながらも、楽しく焼きたい。
関西人は必ず持っている「たこ焼き器」
最近では、アヒージョ、焼き焼売、カオニャオタン、、
万能調理器じゃん。(ちがうって。)
私は関西人じゃないけど、「たこ焼きプレート」持ってたハズ。
(既に6mm厚の鉄板、ステンレスの焼き網、炭コンロ、
溶岩プレート、いろいろ持ってたりする。)
(道具フェチ?)
で、物置探してみたけど(見える範囲でしか探してないし)、見つからない。
ちょっと悩んだけど、「んじゃ、買っちゃえ」と天の声が。
どうせ買うなら、中国製(どんな合金なのか?)じゃなく
日本製! Made in Japan !!
テフロン加工(フッ素加工)は、剥がれた時が悲惨(寿命短い)なので、パス。
(↑昔持ってた、テフロンのホットプレートは、
剥がれてごわごわになってしまったので、今はコンロに鉄板です。)
銅板は高いし、鋳物より気難しそうなのでパス。
ここは、南部鉄器。
(シーズニングさえちゃんとすれば、後は一生もの?)
穴径大きめ、4.2cm (IH対応)
(径の小さい[3.5cm]のもあり 南部鉄器 たこ焼角型16穴 CA30S
)
しっかりシーズニングして、
CookPadやら、いろいろ研究して
たこ焼き作ってみた。
タネをゆるめに作ってみたつもりで、
(研究したワリには、卵を入れるの忘れた!)
チョビっとゆるさが足りなかったかも。
(すごく久しぶりに、作ったもんなんで許してくだせぇ。)
でも、姿、味はそこそこ「たこ焼き」っぽいものが出来て、
どうしようもないようなくっつきもなく。うまうま。
反省会としては、
このプレートは、穴と穴の距離が狭い。
あふれた分を押し込めるのだが、量が少ない。
昔持っていたプレートには、穴と穴の隙間に、上下左右へのガイド(串を通す溝)があった。(と、うろ覚え)
と、慣れている人なら良いのかもだけど、
ビギナーには、ほんのちょっと穴が浅い感じがした。
フチの壁が低い(高くない)ので、丸くなるようにと、
たくさんタネを盛ると、コンロにこぼれてしまう。
でも、そこは南部鉄器。
端まで、わりと均一に、すぐに焼ける。(火加減重要)
(四隅のところが、ちょっと遅いか?)
今回は、コンロ中火だと強すぎたみたい。
たくさん注いだつもりだけど、
すぐに固まっちゃって、まんまるにならずに穴あきになっちゃった。
たくさん作って、食べきれない分は、冷凍した。
(たこ焼き、冷凍できるので、おやつ代わりに便利です。)
もちょっと習得したら、友達呼んで、タコパーしなくちゃ。
追記(2015-7-11):やはり、この場合(ガスコンロ+南部鉄器)では、
強火で開始、油を回したプレートから煙が出るまで、十分温める。
弱火にしてから、穴の8分目ほどタネ投入、
(大きな具から)具を入れてから、2回目のタネ投入(穴からあふれるほど)、
(というか、側からこぼれるほど)
フチが固まる前に(ナマのようでも串を入れて回るようなら)、90度回す、
90度回転を一周したら、フチを押し込みつつ、丸い形にする。
丸い形ができたら、中火で外側を固める。
一巡したら、弱火にして、くるくる回しつつ、様子見ながら食べる。
2回転以降は、弱火(投入)→中火(外周を焼く)→弱火(様子見、保温)で、
ずっと中火だと、丸くなる前に固まってしまい、穴あきに。
ずっと弱火だと、ガワがパリっとしない。
食後、次回のため、油を入れ強火、キッチンペーパーを丸めたもので、
無駄な焦げを剥がしておく。(水洗いしない)
見える範囲のコゲが取れたら、ガスを止め放置、さめたら新聞紙でくるんで保管。
(次回、開始時に強火で油を回すので衛生的に問題ないものと思っています。)
タネの加減は、いろいろありますが、
火加減をうまく説明してくれるサイトがなくて、
追記(2015-12-20):コゲコゲゴワゴワにしないために、シーズニングが大事。
なんだけど、知人にも聞かれて、思ったのは、、
タネ入れる前の油をしっかり。も大事なことかと。
Youtubeとか、プロの焼いてるのを見ると、テカテカになるほど油ついてます。
セブンの冷凍たこ焼きもいいんだけど、
やっぱ、お好み焼きと一緒で、
自前で、失敗しながらも、楽しく焼きたい。
関西人は必ず持っている「たこ焼き器」
最近では、アヒージョ、焼き焼売、カオニャオタン、、
万能調理器じゃん。(ちがうって。)
私は関西人じゃないけど、「たこ焼きプレート」持ってたハズ。
(既に6mm厚の鉄板、ステンレスの焼き網、炭コンロ、
溶岩プレート、いろいろ持ってたりする。)
(道具フェチ?)
で、物置探してみたけど(見える範囲でしか探してないし)、見つからない。
ちょっと悩んだけど、「んじゃ、買っちゃえ」と天の声が。
どうせ買うなら、中国製(どんな合金なのか?)じゃなく
日本製! Made in Japan !!
テフロン加工(フッ素加工)は、剥がれた時が悲惨(寿命短い)なので、パス。
(↑昔持ってた、テフロンのホットプレートは、
剥がれてごわごわになってしまったので、今はコンロに鉄板です。)
銅板は高いし、鋳物より気難しそうなのでパス。
ここは、南部鉄器。
(シーズニングさえちゃんとすれば、後は一生もの?)
穴径大きめ、4.2cm (IH対応)
(径の小さい[3.5cm]のもあり 南部鉄器 たこ焼角型16穴 CA30S
しっかりシーズニングして、
CookPadやら、いろいろ研究して
たこ焼き作ってみた。
タネをゆるめに作ってみたつもりで、
(研究したワリには、卵を入れるの忘れた!)
チョビっとゆるさが足りなかったかも。
(すごく久しぶりに、作ったもんなんで許してくだせぇ。)
でも、姿、味はそこそこ「たこ焼き」っぽいものが出来て、
どうしようもないようなくっつきもなく。うまうま。
反省会としては、
このプレートは、穴と穴の距離が狭い。
あふれた分を押し込めるのだが、量が少ない。
昔持っていたプレートには、穴と穴の隙間に、上下左右へのガイド(串を通す溝)があった。(と、うろ覚え)
と、慣れている人なら良いのかもだけど、
ビギナーには、ほんのちょっと穴が浅い感じがした。
フチの壁が低い(高くない)ので、丸くなるようにと、
たくさんタネを盛ると、コンロにこぼれてしまう。
でも、そこは南部鉄器。
端まで、わりと均一に、すぐに焼ける。(火加減重要)
(四隅のところが、ちょっと遅いか?)
今回は、コンロ中火だと強すぎたみたい。
たくさん注いだつもりだけど、
すぐに固まっちゃって、まんまるにならずに穴あきになっちゃった。
たくさん作って、食べきれない分は、冷凍した。
(たこ焼き、冷凍できるので、おやつ代わりに便利です。)
もちょっと習得したら、友達呼んで、タコパーしなくちゃ。
追記(2015-7-11):やはり、この場合(ガスコンロ+南部鉄器)では、
強火で開始、油を回したプレートから煙が出るまで、十分温める。
弱火にしてから、穴の8分目ほどタネ投入、
(大きな具から)具を入れてから、2回目のタネ投入(穴からあふれるほど)、
(というか、側からこぼれるほど)
フチが固まる前に(ナマのようでも串を入れて回るようなら)、90度回す、
90度回転を一周したら、フチを押し込みつつ、丸い形にする。
丸い形ができたら、中火で外側を固める。
一巡したら、弱火にして、くるくる回しつつ、様子見ながら食べる。
2回転以降は、弱火(投入)→中火(外周を焼く)→弱火(様子見、保温)で、
ずっと中火だと、丸くなる前に固まってしまい、穴あきに。
ずっと弱火だと、ガワがパリっとしない。
食後、次回のため、油を入れ強火、キッチンペーパーを丸めたもので、
無駄な焦げを剥がしておく。(水洗いしない)
見える範囲のコゲが取れたら、ガスを止め放置、さめたら新聞紙でくるんで保管。
(次回、開始時に強火で油を回すので衛生的に問題ないものと思っています。)
タネの加減は、いろいろありますが、
火加減をうまく説明してくれるサイトがなくて、
追記(2015-12-20):コゲコゲゴワゴワにしないために、シーズニングが大事。
なんだけど、知人にも聞かれて、思ったのは、、
タネ入れる前の油をしっかり。も大事なことかと。
Youtubeとか、プロの焼いてるのを見ると、テカテカになるほど油ついてます。
(油入れ忘れると、ゴワゴワになってしまって大変なことに。)
ちょっと一言でした。
日本製で、これもありかな。
ちょっと一言でした。
日本製で、これもありかな。
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調理器具
2015/06/20
TENVIS JPT3815W でライブカメラ
格安ネットワークカメラ、TENVIS JPT3815Wでライブカメラ運用。
自分用メモ。
livecam.html
24時間運用、半年で無線LAN部だけ壊れました。(有線LANは接続可)
保証適用で新品交換してもらいましたが、行き帰りの送料は自己負担。
もちょっと予算考えたほうが良いかな?
IODATA Qwatch TS-WLCAM も、ファイル名固定できないようなので
↑の方法で、ライブカメラ運用できる気がする。
自分用メモ。
- 有線LANで接続、ユーティリティを使ってIPアドレスを確認。
- (http://(IPアドレス):7777)から、無線LAN(SSID、パスワード)の設定。
- 動体検知、FTPサーバー、バスワード、アップロードディレクトリの設定。
(景色を撮るなら、動体検知感度を上げておかないと、アップロードされない。) - アップロードのファイル名は、固定に出来ない。(なぜか3個ずつ、タイムスタンプ付き)
- ので、下記CGIで、実ファイルのタイムスタンプから、最新(2個手前)のファイルをピックアップ。
また、溜まってしまうファイルのクリーンアップも行う。
#!/usr/bin/perl
$path = 'cam';
print "Content-type: image/jpeg\n\n";
&get_sorted_files;
$newestF = shift (@flist);
open IMG,"$newestF";
print <IMG>;
close (IMG);
foreach (@flist) { unlink ;}
exit;
sub get_sorted_files {
opendir DIR, $path or die "can't opendir $path: $!";
@flist = sort { -M $a <=> -M $b }
map { "$path/$_" }
readdir DIR;
closedir DIR;
my $dummy = shift (@flist);
$dummy = shift (@flist);
return @flist;
}
livecam.html
<html>
<head>
<meta http-equiv="Pragma" content="no-cache">
<meta http-equiv="Cache-control" content="no-cache">
<script language="JavaScript">
function livecamera() { d = new Date();
document.images["live"].src = "cam.cgi?" + Date.parse(d); }}
</script>
</head>
<body>
<IMG SRC="cam.cgi" id="live" width=200 height=150 border=0
onLoad='setTimeout("livecamera()", 60123)'
onError='setTimeout("livecamera()", 60125)' onAbort='setTimeout("livecamera()", 60127)' ><br />
</a>
</body>
</html>
- cronが使えるサーバだったら、1時間毎に毎正時ファイル生成と、クリーンアップ。
#!/usr/bin/perl
# use strict;
use File::Copy;
$path = "cam";
$outpath = "hour";
$ENV{'TZ'} = "JST-9";
$t = (localtime(time))[2];
$outf = "$t.jpg";
&get_sorted_files;
$inf = shift (@flist);
my $new = "$outpath/$outf";
copy($inf, $new);
foreach (@flist) { unlink ;}
exit;
sub get_sorted_files {
opendir DIR, $path or die "can't opendir $path: $!";
@flist = sort { -M $a <=> -M $b }
map { "$path/$_" }
readdir DIR;
closedir DIR;
my $dummy = shift(@flist);
$dummy = shift(@flist);
return @flist;
}
24時間運用、半年で無線LAN部だけ壊れました。(有線LANは接続可)
保証適用で新品交換してもらいましたが、行き帰りの送料は自己負担。
もちょっと予算考えたほうが良いかな?
IODATA Qwatch TS-WLCAM も、ファイル名固定できないようなので
↑の方法で、ライブカメラ運用できる気がする。
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ライブカメラ
2015/06/16
独り言シリーズ:フルスクリーン
独り言シリーズ続きます。
当方の近くにいる人だけなのかもしれませんが、Windows(のみ)ユーザーは、ムキになってフルスクリーン(全画面)したがります。
(Windows8も、1アプリ、1画面のフルスクリーンを目指していた?)
大きなスクリーンで、十分足りているはずなのに、親の仇のように全画面ボタンを押します。
(デスクトップの「自動整列」ボタンも、かなり好きだったりします。)
ミニノートとかで、画面が狭い機種とか、エクセルで大きい表を作っている時とか、だったら、気持ちはわかりますが、
27インチでYahooを全画面表示しなければいけない理由がわかりません。
IEの、URLとか、画像とか、Drag & Dropできる機能を殺してしまいます。
デスクトップ、フォルダーもフルスクリーンで、別のフォルダーからのファイルの移動が出来ません。
メールもフルスクリーンで、デスクトップからのDrag & Dropでの添付ができません。
(Windows[Microsoft]のDrag & Dropのポリシーが中途半端なところも否定できませんが、)
Window(s)は、複数形。マルチウインドウなシステムのはずなんですが、いつも全画面じゃ、単数形のドアです。
もちょっと、マルチウインドウシステムを活用して欲しいです。
こんなことを考えるのは、私だけなんでしょうか?
当方の近くにいる人だけなのかもしれませんが、Windows(のみ)ユーザーは、ムキになってフルスクリーン(全画面)したがります。
(Windows8も、1アプリ、1画面のフルスクリーンを目指していた?)
大きなスクリーンで、十分足りているはずなのに、親の仇のように全画面ボタンを押します。
(デスクトップの「自動整列」ボタンも、かなり好きだったりします。)
ミニノートとかで、画面が狭い機種とか、エクセルで大きい表を作っている時とか、だったら、気持ちはわかりますが、
27インチでYahooを全画面表示しなければいけない理由がわかりません。
IEの、URLとか、画像とか、Drag & Dropできる機能を殺してしまいます。
デスクトップ、フォルダーもフルスクリーンで、別のフォルダーからのファイルの移動が出来ません。
メールもフルスクリーンで、デスクトップからのDrag & Dropでの添付ができません。
(Windows[Microsoft]のDrag & Dropのポリシーが中途半端なところも否定できませんが、)
Window(s)は、複数形。マルチウインドウなシステムのはずなんですが、いつも全画面じゃ、単数形のドアです。
もちょっと、マルチウインドウシステムを活用して欲しいです。
こんなことを考えるのは、私だけなんでしょうか?
Labels:
独り言
2015/06/06
独り言シリーズ:カナ入力
その昔、事務向けPCとしては、(Windowsなどかけらもなくて、)
NEC PC-9801(MS-DOSベース)が全盛で、
(PC-8801でもワープロ「JET8801Aがあったり。」)
(そいえば、「バッ活」「ハンドピック」とか、ありました。)
(PC-8001「パスカル」という名のエロゲとか)
ワープロソフトとしては、一太郎の祖先「JXW」、他「漢神」(←BASICで書かれている!)
「ユーカリ」とかあった。
それぞれ、ローマ字変換には、非常に方言が強く、
例えば、「つ」を入力するのに「漢神」は「TU」、ユーカリは「TSU」しか受け付けなかった。
(と、うろ覚えだが。)
(表計算は、「Excel」の前の「Lotus123」の前の「MultiPlan」してた。)
と、職場でNECのオフコン、「SYSTEM 150(ITOS)」は、
半角カナは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(袖机位の100MB ベルトドライブ HDDもあった。)
(別のオフコンもあって、洗濯機のようなHDD(画期的なリムーバブル!)で、準備に30分かかってた。)
当時、某会社の電算課という中途半端な部署にいた筆者としては、
いろいろな部署からの相談に応じていたこともあり、いろんな環境
(環境とはいっても、当時100MBのHDDが100万円だったので、8インチFDベースなんだけど)
に対応するため、「カナ」キーを押して、全部同じ「カナ」入力で対応していた。
また、一部「PC-8801」のアドベンチャーゲームでは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(「アステカ」「サラトマ」だったか、うろ覚え。)
(職場でのローマ字方言にも困っていたところだけど)
ゲームをしているうちに、「カナ入力」になってしまった。
「カナ入力」だと、単語の並びでキーの位置を覚える感じで、でゅ
いつも使う単語には強いけど、ワープロ教材のように、文体が変わると全然進まない。
「ローマ字入力」だと、1文字単位で脳内変換。
文体までは、意識がない。(と、勝手に思っている。)
カナ入力中心の筆者は、文章を考えながら入力している時とか、
ローマ字の脳内変換がスムーズにできないと、先に続く言葉が出てこなくなったり。
「ぢ」と「じ」、「ず」と「づ」とか、「でぃ」「ウィ」「じゃ」「ぢゃ」
ちょっとつっかえると、えっと、続きは何だったっけ、になっちゃう。
いまは、ローマ字入力もできるようになったけど、
もっと前には、タイプライターで、英字ブラインドも出来たけど。
「かな入力」の、どこがわるいんじゃ!
ジャマだと思うんなら[Alt]+[ひらがな]でスイッチすりゃーいーじゃん。
(知らない人多くて、「え、知らなかったの?」と困惑。)
当時、パンチャーさん(朝から晩までデータ入力している人)は、「カナ」ブラインドだった。
わざと、漢字学習をオフにし、変換キー何回目で出てくる漢字かを把握して、
「なになに」(変換)(変換)(変換)(Enter)と、表示が間に合っていないのに、
次のフィールド入力していた。
(というか、伝票しか見ずに、マシンガン入力。
雨だれタイプ(ポツーン、ポツーン)という言葉でいうと、豪雨タイプ(ザザザザ)というか、
入力を止めると、キーバッファで次画面まで進んでしまってた。)
今風のパンチャーさんは、やっぱローマ字入力なんだろうか。
なんだかいろいろ書いてると、トシがバレそうだ。
ぐたぐだ、言い訳が長くなってしまいました。
NEC PC-9801(MS-DOSベース)が全盛で、
(PC-8801でもワープロ「JET8801Aがあったり。」)
(そいえば、「バッ活」「ハンドピック」とか、ありました。)
(PC-8001「パスカル」という名のエロゲとか)
ワープロソフトとしては、一太郎の祖先「JXW」、他「漢神」(←BASICで書かれている!)
「ユーカリ」とかあった。
それぞれ、ローマ字変換には、非常に方言が強く、
例えば、「つ」を入力するのに「漢神」は「TU」、ユーカリは「TSU」しか受け付けなかった。
(と、うろ覚えだが。)
(表計算は、「Excel」の前の「Lotus123」の前の「MultiPlan」してた。)
と、職場でNECのオフコン、「SYSTEM 150(ITOS)」は、
半角カナは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(袖机位の100MB ベルトドライブ HDDもあった。)
(別のオフコンもあって、洗濯機のようなHDD(画期的なリムーバブル!)で、準備に30分かかってた。)
当時、某会社の電算課という中途半端な部署にいた筆者としては、
いろいろな部署からの相談に応じていたこともあり、いろんな環境
(環境とはいっても、当時100MBのHDDが100万円だったので、8インチFDベースなんだけど)
に対応するため、「カナ」キーを押して、全部同じ「カナ」入力で対応していた。
また、一部「PC-8801」のアドベンチャーゲームでは、「カナ入力」しか受け付けなかった。
(「アステカ」「サラトマ」だったか、うろ覚え。)
(職場でのローマ字方言にも困っていたところだけど)
ゲームをしているうちに、「カナ入力」になってしまった。
「カナ入力」だと、単語の並びでキーの位置を覚える感じで、でゅ
いつも使う単語には強いけど、ワープロ教材のように、文体が変わると全然進まない。
「ローマ字入力」だと、1文字単位で脳内変換。
文体までは、意識がない。(と、勝手に思っている。)
カナ入力中心の筆者は、文章を考えながら入力している時とか、
ローマ字の脳内変換がスムーズにできないと、先に続く言葉が出てこなくなったり。
「ぢ」と「じ」、「ず」と「づ」とか、「でぃ」「ウィ」「じゃ」「ぢゃ」
ちょっとつっかえると、えっと、続きは何だったっけ、になっちゃう。
いまは、ローマ字入力もできるようになったけど、
もっと前には、タイプライターで、英字ブラインドも出来たけど。
「かな入力」の、どこがわるいんじゃ!
ジャマだと思うんなら[Alt]+[ひらがな]でスイッチすりゃーいーじゃん。
(知らない人多くて、「え、知らなかったの?」と困惑。)
当時、パンチャーさん(朝から晩までデータ入力している人)は、「カナ」ブラインドだった。
わざと、漢字学習をオフにし、変換キー何回目で出てくる漢字かを把握して、
「なになに」(変換)(変換)(変換)(Enter)と、表示が間に合っていないのに、
次のフィールド入力していた。
(というか、伝票しか見ずに、マシンガン入力。
雨だれタイプ(ポツーン、ポツーン)という言葉でいうと、豪雨タイプ(ザザザザ)というか、
入力を止めると、キーバッファで次画面まで進んでしまってた。)
今風のパンチャーさんは、やっぱローマ字入力なんだろうか。
なんだかいろいろ書いてると、トシがバレそうだ。
ぐたぐだ、言い訳が長くなってしまいました。
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